(第一話〜第三十話はコチラ)
(第三十一話「死心死体の女」はコチラ)
(第三十二話「殺すロックオン、任せて」はコチラ)
(第三十三話「大事な存在を再殺せんとする強い意志」はコチラ)
それではオリジナル武装錬金小説、「武装錬金ビフォー.」第三十三話です。
続きを読むからどうぞ。
(第三十一話「死心死体の女」はコチラ)
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錬金小説、近いうちに更新します。
お待たせして申し訳ない。
ようやく私生活が落ち着いてきましたよ。
しかしヒマじゃないとできない趣味というのはなかなか大変ですね。
趣味は何ですか。ヒマを弄ぶことです。
うまいこと言った!
そんなこんなで拍手返信です。
つーかもはや私信の領域です。
どういうことかというと、非常に脈絡が、無い(笑)
お待たせして申し訳ない。
ようやく私生活が落ち着いてきましたよ。
しかしヒマじゃないとできない趣味というのはなかなか大変ですね。
趣味は何ですか。ヒマを弄ぶことです。
うまいこと言った!
そんなこんなで拍手返信です。
つーかもはや私信の領域です。
どういうことかというと、非常に脈絡が、無い(笑)
オレ、お盆休みがあけたらあのこに観覧車で告白するんだ。
ん、そういうわけでお盆休みの間に死ぬことがほぼ確定しました。
というか前々から薄々とは確定してたんですが。
そしたらツレが帰ってきたりで唯一の休めた明日の夕方→深夜もデスマーチ確定。
たとえ会社が休みであっても休みなどない。
オレ…お盆が明けたらに帰ったら学校行くよ…
頭悪いって他のヤツにバカにされるのもけっこういいかもな…。
アツアツのピッツァも食いてえ!ナラの木の薪で焼いた故郷の本物のマルガリータだ!
ボルチーニ茸ものっけてもらおう!
殺人犯と一緒にいられるか!俺は自分の部屋で寝る!
おやすみなさい。
ん、そういうわけでお盆休みの間に死ぬことがほぼ確定しました。
というか前々から薄々とは確定してたんですが。
そしたらツレが帰ってきたりで唯一の休めた明日の夕方→深夜もデスマーチ確定。
たとえ会社が休みであっても休みなどない。
オレ…お盆が明けたらに帰ったら学校行くよ…
頭悪いって他のヤツにバカにされるのもけっこういいかもな…。
アツアツのピッツァも食いてえ!ナラの木の薪で焼いた故郷の本物のマルガリータだ!
ボルチーニ茸ものっけてもらおう!
殺人犯と一緒にいられるか!俺は自分の部屋で寝る!
おやすみなさい。
メールフォームにてご意見いただきました。
>エッジ好きなEX’el BLUEさんに質問。
>ハシゴ戦、TLC戦は好きですか?
>また、それに対してどう思いますか?是非熱い意見を聞かせてください。
>反則しまくりのプロレスは好きじゃないぜ!とか、
>ハシゴぶつけられて鼻骨折して片目失明しかけるのはゴメンだぜ!と思うなら
>是非反対の方の意見も聞かせてください。
プロレスというエンターテイメントにおいて、他の格闘技には無い世界があります。
地味だろうが相手をツブしたもの勝ちという状態になりがちな他の格闘技に対して、
プロレスのみ、派手さというものが何よりも重要な要素として存在しているのです。
派手に相手を倒せるのであるならば、何をしてもかまわない世界があるわけです。
それは間違いなくプロレス特有の世界。
魅せるためにあらゆる手を尽くす。その極地が反則最低無し、ノーDQの世界、
つまりこれからお話するハードコアマッチです。
それは「こんなの見たこと無い」という言葉でくくればいいでしょうか。
リアルタイム、ノーカットで流れるように繰り広げられるその惨劇は、
一度はまったが最後、映画といったもので代用できるモノではありません。
偉大なる実況人はこう言いました。
「心臓の弱い方はご注意ください」
今回はそんなお話です。
アメプロに、ジェフ・ハーディという男がいます。
彼こそは、刹那さの表現者。
2mの梯子から飛ぶ。玉砕。
4mはある金網から舞う。自爆。
7mもある梯子から落ちる。道連れ。
儚いという言葉が何よりも似合うだろうジェフは、
一部の人間から圧倒的なカリスマ性を誇っているわけです。
もちろん自分もその一人です。
自分がWWEにここまで傾倒するきっかけにもジェフがいます。
ベノさんのレスリングと並んで、自分のレスリング観の底にいるのがジェフの自爆です。
そんなジェフと言えばやはり欠かせないのが、やはりハードコアマッチ。
特にリング上空に吊るされたベルトを梯子に昇って奪った者が勝つというルール、
ラダーマッチと言えば、WWEファンなら多くの人がジェフを浮かべることでしょう。
このラダーマッチ、自分が一番好きな試合形式でもあります。
格闘技のフィールドに「高さ」の概念を強調しただけでここまで燃えるものなのか。
流れるようにスポット(見せ場)を配置して行われるラダーマッチは、まさにご馳走。
息つく暇もありません。ハマればわかる世界でしょう。そこにあるのは、敬意。
自分は何でもアリが大好きな人間なんで、良いハードコアマッチは大好物ですな。
ハードコアマッチの真髄は、やはり痛みの表現でしょう。
痛みは人間の想像力を何よりも刺激するモノです。
人の痛みを見て感情移入しない人はいません。
感情移入して見てられなくて、それでも見てその先に、
自分じゃ絶対耐えられないような痛みに耐え抜いた戦士たちがいる。
それはまさに敬意の世界です。
自分は、いつもそんな気持ちでハードコアマッチを見ています。
今のWWEにおいて、ハードコアの名手と言えばやはり贔屓目に言ってエッジでしょう。
この際、ハンターさんやHBKからは目をそらします。あの二人は別格ですからね。
そしてエッジといえば、やはりラダーマッチです。
伝説のタッグチーム、エッジ&クリスチャンと言えば、
受け身を持ってあのT(机)L(梯子)C(椅子)マッチを支えたといっても過言じゃないはずです。
TLCの醍醐味といえば、やはりハードバンプの「受け」。
「ありえねぇええええ」という攻撃をいかに受けるか。もしくは以下に自爆するか。
ああ、それは敬意の世界です。敬意を払えってヤツです。
ただ、TNAのように、ムヤミヤタラにハードコア戦を乱発するのは嫌いだったりしますね。
やっぱり、ハードコアマッチって、最終決戦であるべきだと思うからですね。
遺恨も無くハードコアマッチをするのはやっぱ嫌ですし、
大した遺恨も無いのに画鋲を持ち出したりするのは論外だと思います。
怪我をするからなんて理由でハードコアマッチを否定する気はありません。
ただただ、ハードバンプの乱発は、そのムーブの価値を下げるものだと思うわけです。
TLCなんて一年に一回あるかないかで良いと思うし、
ハードコアマッチも一つの大会に一試合無いか、あるか、ぐらいでいいです。
しかしココではあえて、お気に入りのハードコアマッチをガンガン紹介していきましょう。
感覚をまず麻痺させた先にきっと、敬意が待っています。
さて、ココからは本格的に心臓の弱い方は注意する時間です。
血沸き肉踊る時間でもあります。
動画をそのまま貼ってまして重いんで、面倒ですが続きを読むからどうぞ。
>エッジ好きなEX’el BLUEさんに質問。
>ハシゴ戦、TLC戦は好きですか?
>また、それに対してどう思いますか?是非熱い意見を聞かせてください。
>反則しまくりのプロレスは好きじゃないぜ!とか、
>ハシゴぶつけられて鼻骨折して片目失明しかけるのはゴメンだぜ!と思うなら
>是非反対の方の意見も聞かせてください。
プロレスというエンターテイメントにおいて、他の格闘技には無い世界があります。
地味だろうが相手をツブしたもの勝ちという状態になりがちな他の格闘技に対して、
プロレスのみ、派手さというものが何よりも重要な要素として存在しているのです。
派手に相手を倒せるのであるならば、何をしてもかまわない世界があるわけです。
それは間違いなくプロレス特有の世界。
魅せるためにあらゆる手を尽くす。その極地が反則最低無し、ノーDQの世界、
つまりこれからお話するハードコアマッチです。
それは「こんなの見たこと無い」という言葉でくくればいいでしょうか。
リアルタイム、ノーカットで流れるように繰り広げられるその惨劇は、
一度はまったが最後、映画といったもので代用できるモノではありません。
偉大なる実況人はこう言いました。
「心臓の弱い方はご注意ください」
今回はそんなお話です。
アメプロに、ジェフ・ハーディという男がいます。
彼こそは、刹那さの表現者。
2mの梯子から飛ぶ。玉砕。
4mはある金網から舞う。自爆。
7mもある梯子から落ちる。道連れ。
儚いという言葉が何よりも似合うだろうジェフは、
一部の人間から圧倒的なカリスマ性を誇っているわけです。
もちろん自分もその一人です。
自分がWWEにここまで傾倒するきっかけにもジェフがいます。
ベノさんのレスリングと並んで、自分のレスリング観の底にいるのがジェフの自爆です。
そんなジェフと言えばやはり欠かせないのが、やはりハードコアマッチ。
特にリング上空に吊るされたベルトを梯子に昇って奪った者が勝つというルール、
ラダーマッチと言えば、WWEファンなら多くの人がジェフを浮かべることでしょう。
このラダーマッチ、自分が一番好きな試合形式でもあります。
格闘技のフィールドに「高さ」の概念を強調しただけでここまで燃えるものなのか。
流れるようにスポット(見せ場)を配置して行われるラダーマッチは、まさにご馳走。
息つく暇もありません。ハマればわかる世界でしょう。そこにあるのは、敬意。
自分は何でもアリが大好きな人間なんで、良いハードコアマッチは大好物ですな。
ハードコアマッチの真髄は、やはり痛みの表現でしょう。
痛みは人間の想像力を何よりも刺激するモノです。
人の痛みを見て感情移入しない人はいません。
感情移入して見てられなくて、それでも見てその先に、
自分じゃ絶対耐えられないような痛みに耐え抜いた戦士たちがいる。
それはまさに敬意の世界です。
自分は、いつもそんな気持ちでハードコアマッチを見ています。
今のWWEにおいて、ハードコアの名手と言えばやはり贔屓目に言ってエッジでしょう。
この際、ハンターさんやHBKからは目をそらします。あの二人は別格ですからね。
そしてエッジといえば、やはりラダーマッチです。
伝説のタッグチーム、エッジ&クリスチャンと言えば、
受け身を持ってあのT(机)L(梯子)C(椅子)マッチを支えたといっても過言じゃないはずです。
TLCの醍醐味といえば、やはりハードバンプの「受け」。
「ありえねぇええええ」という攻撃をいかに受けるか。もしくは以下に自爆するか。
ああ、それは敬意の世界です。敬意を払えってヤツです。
ただ、TNAのように、ムヤミヤタラにハードコア戦を乱発するのは嫌いだったりしますね。
やっぱり、ハードコアマッチって、最終決戦であるべきだと思うからですね。
遺恨も無くハードコアマッチをするのはやっぱ嫌ですし、
大した遺恨も無いのに画鋲を持ち出したりするのは論外だと思います。
怪我をするからなんて理由でハードコアマッチを否定する気はありません。
ただただ、ハードバンプの乱発は、そのムーブの価値を下げるものだと思うわけです。
TLCなんて一年に一回あるかないかで良いと思うし、
ハードコアマッチも一つの大会に一試合無いか、あるか、ぐらいでいいです。
しかしココではあえて、お気に入りのハードコアマッチをガンガン紹介していきましょう。
感覚をまず麻痺させた先にきっと、敬意が待っています。
さて、ココからは本格的に心臓の弱い方は注意する時間です。
血沸き肉踊る時間でもあります。
動画をそのまま貼ってまして重いんで、面倒ですが続きを読むからどうぞ。
サッカーの日本代表戦が好きです。
ナショナリズムなエゴを丸出しにして、夢のチームとはいかないまでも
Jリーグとかで「ああ、この二人が組んだら」みたいな組み合わせが見れるのがイイわけ。
特にアテネオリンピックの世代が大好きです。
しかし、どっかのボケカスが、彼らを「谷間の世代」などとほざきやがりました。
ふざけるな、あんな魅力的な選手のそろった世代を捕まえて、てめーなにほざいてやがる。
しかしまあ。
そんな怒りも収まめて、最近はしっかりと北京オリンピックの代表を応援していたわけです。
男子、一試合を残しての予選敗退は、すげぇ残念でした。
が、アレは相手がうまかったと思います。
試合運びとかにしてもそうだけど、作り出していた好機の質が全然違ってました。
日本の作り出す決定機って、一瞬の噛み合わせにかかったモノがほとんどでした。
ボールをしっかり足元に置いたシュート体勢に入れてないんですね。
対した二カ国は、どちらもしっかり足元にボールがある状態でのシュートが打ててたんですよ。
それは大きな違いだったと素人目に思います。
大きな差だったとも玄人ぶって言ってみます。
結果は残念でしたが、負けるべくして負けた、
敗因はミスによるものなんかじゃなかったと勝手に感じてたわけです。
北京に出場した選手、なんだかんだで結構好きになってました。
だからこそ、ここでキレたい。
今回はそんな話。
ナショナリズムなエゴを丸出しにして、夢のチームとはいかないまでも
Jリーグとかで「ああ、この二人が組んだら」みたいな組み合わせが見れるのがイイわけ。
特にアテネオリンピックの世代が大好きです。
しかし、どっかのボケカスが、彼らを「谷間の世代」などとほざきやがりました。
ふざけるな、あんな魅力的な選手のそろった世代を捕まえて、てめーなにほざいてやがる。
しかしまあ。
そんな怒りも収まめて、最近はしっかりと北京オリンピックの代表を応援していたわけです。
男子、一試合を残しての予選敗退は、すげぇ残念でした。
が、アレは相手がうまかったと思います。
試合運びとかにしてもそうだけど、作り出していた好機の質が全然違ってました。
日本の作り出す決定機って、一瞬の噛み合わせにかかったモノがほとんどでした。
ボールをしっかり足元に置いたシュート体勢に入れてないんですね。
対した二カ国は、どちらもしっかり足元にボールがある状態でのシュートが打ててたんですよ。
それは大きな違いだったと素人目に思います。
大きな差だったとも玄人ぶって言ってみます。
結果は残念でしたが、負けるべくして負けた、
敗因はミスによるものなんかじゃなかったと勝手に感じてたわけです。
北京に出場した選手、なんだかんだで結構好きになってました。
だからこそ、ここでキレたい。
今回はそんな話。