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バトンDAY・リミックス
毎度、沖田戒(SG)さんから「どっちバトン」をキャッチしました。
後半にて例の気持ち悪いことに再び挑戦しているので、
温かい目の持ち主のみREAD MOREをどうぞ(笑)
冗談抜きに痛いけど、頑張って書いたので公開しちゃいます。
前半は普通ですよー。

追記・沖田さんが某所に投下してくださり、なんかふっきれました。
    気に食わなかったのを修正した修正版、よろしければどうぞ。
    前半は何も変わってません
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2006/04/30(Sun) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
本当に一部の人に向けたアンサーソング
なんつーかイマイチ流れとかがよくわかんないんですが、
どうも前回のジャンプ感想が転載(?)されていたようで。
そんで、イマイチ自信ない解釈なんですが、どうも知欠呼ばわりされていたらしく。
こういうのって流すのが多分大人の対応なんでしょうが、
そういうのがどうも性にあわないもんでして。

早い話がDISられていたようなんで、
ちょっと軽くアンサーソングまじえながら、言い訳挟みたいと思うわけです。

まぁ何ていうんでしょうね、転載とかは全然気にしないんですが、
非公開コメントなりで私に反論の余地を与えてもらいたかったといったところでしょうか


まぁ心当たりのある方は、読んでくださるとありがたいなぁ、と。
そうじゃない方は御自身の判断でお願いします。
というわけで。
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2006/04/28(Fri) | 雑感ごった煮 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ジャンプ21・22合併号感想
ジャンプ感想です。今週号はなんか頑張った気がちょっとする。
ネタバレしてますよー。
下のREAD MOREからどうぞッ。
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2006/04/23(Sun) | 週刊少年ジャンプ感想 | トラックバック(0) | コメント(5) | page top↑
Eminem stan・修正版
適当な訳詞第二弾、その修正版です。
ちょっと「やっつけ仕事」過ぎて気に入らない訳が幾つかあったんで、
色々とさらに遊んでみました。
ちなみに修正前は抹消いたしました。
結構弄くり倒してますんで、原曲そのままの意味だとは思わないよう御注意下さい。
まぁおおまかな流れは合っていると思います。

エミネムの狂信的なファンが徐々にブチ切れていく様が凄い良い曲だと思います。
うわー次元の低い感想だー。
まぁグダグダ解説するような曲じゃないと思いますし、そもそもできませんし。
だけど凄い詩だと思います。これは書けない。書けるような人間になりたくもない。
そんな感じ。

最後にこの曲のPVへのリンクをこっそりと貼っていますので、合わせてお楽しみ頂けたらこれ幸いです。


スリム⇒エミネム
スタン⇒狂信的なファン


そこんところ踏まえて


スタン    /エミネム

紅茶はもう冷めちまったよ、オレがくだらないこと考えてるうちにな。
朝の雨が降り注いで窓を曇らせて、何ひとつ見えやしない。
もし見えたとしても、たぶんぼんやりとだけだろうな。
だけど壁に飾ってある君の写真があれば、それも悪くない、悪くないよ、って思えるんだ。
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2006/04/20(Thu) | 適当訳詞集 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
武装錬金第5巻より
というワケで久々の武装錬金考察です。こっそりとどうぞ。
もはやあんま考察してない気がしなくもありませんが、仕方ないんです。
この辺の面白さは考察の余地ありませんでしたから。
そんな気持ちがこっそりと伝わればこれ幸い。 ではどうぞ。



第37話 同類項
「正直恐いけど逃げる時間ぐらいは稼げると思うよ」
つくづく良い子達です。和月先生は「三馬鹿を絶対錬金の戦士にはしない」ということに大きくこだわっておらられました。実際それで正解だと自分も強く思うわけですが、もしもこの三人に「戦士に成るか否か」の選択を迫ったならきっとカズキと同じ選択をしたんだろうなぁとも思わずにはいられません。オバケ工場の斗貴子さんを見たときから、それこそ人間でなくなった時まで、それぞれがそれぞれの考えとかやり方で、それぞれの言葉で、カズキを同じ選択をするんだろうなぁと。見ていて気持ちのよいぐらいイイ奴らです。でもきっとカズキのようにいかないんだろうなぁ。良くも、悪くも。哀しくとも、少なくとも。
「外で戦っているあの、化け物共を!校舎に近づけてはなりません!!」
震洋君って地味に凄い子だと思います。このキャラの未成年連続殺人鬼キャラならかなり見たかった気が今ならしなくもありません。当時はそりゃ、先先ストーリー進めて欲しいと思ってたようなですが。まぁ彼はコレはコレで凄く良いキャラなんですけどね。ミスター鉛筆さま。

第38話 a friend of everybody
そして第五巻のサブタイトルにも使われている第三十八話。次の第三十九話と前後編になっているといってもいい構成です。ただリアルタイムで読んでたときは真剣に打ち切りかと震えた話でもあるんですよねぇ。個人的にも色々と思い入れの深い一話です。
「そんなお人好しのバカがオメーらの敵なワケねーじゃんかよォ……。バッキャロ~…」
いや御前様はつくづく良いキャラクターだと思います。この涙は心に響きました。うんめっちゃひびいた。
「大丈夫だよ、ちーちんさーちゃん。私ね、思い出したんだ。話したコトあるよね、まだ入学したての頃。丁度こんなカンジの恐い夢を見たって――…。でもあれ現実にあったコトだった。最後にお兄ちゃんが守ってくれた!
血塗れになって立ち上がって戦って。それでも、やっぱり理解ってくれる人がいるのといないのでは違うんでしょうね

第39話 沸き立つ力
「ごめんなさい私、誤解してた。本当にごめんなさい!」
みんなみな良い子です。こーやっていつでも冷静に自分のコトを省みてしっかり謝れる人間になりたいものです
もう誰も間違えねェ!お前達が“俺達みんなの味方”なら、俺達みんなが“お前達の味方”だぜ! もう凄い大好きなシーンですね、言わずもがな。もう言葉も出ないです圧巻です。
この辺りの話の面白さは尋常じゃありませんでした

第40話 死の胎動
「我ながら、強いよコレは」
ニアデスパピネスと共にパピヨン参戦。第三勢力というのはいつ出てきても熱いものです。
「ここからが真の戦いだ!!」
ジャンプで読んでた錬金読者を死ぬほど震え上がらせた発言だと思います。いや、盛り上がりが最高潮である意味とても正しい使い方してるハズなんですけど。いや、本当にこの時期は恐かったです打ち切り。死ぬほど楽しんで読んでただけに。

第41話 パピヨンVSバタフライ(前編)
「それはお互い人間だったときの話だろ?今は違う、全く違う!」

パピヨン劇場再び。とにかくカッコいいです。パピ!ヨン!
その名前で俺を呼ぶんじゃない!その名を呼んでいいのはただ一人!貴様の言う心身共に弱かった男の最後を看取ったただ一人の男だけだ!!来い、御先祖様!現実も幻覚も次はまとめて吹き飛ばしてやる!
もうコレもめちゃくちゃ好きな台詞ですね。パピヨンの「コダワリ」がヒシヒシと伝わってきます。自分もホムンクルスになりたいです。病気セットでいいから。別に特に何も患ってませんがー。

第42話 パピヨンVSバタフライ(後編)
「手の内バレているんだよ。俺は病に伏せる前は天才の名を欲しいままにしていたんだ
物語において天才って言葉を安易にポコポコ使われるのって正直好きじゃないんですが、この台詞は普通にシビれました。もうパピヨンかっこよすぎです。天才ってのはひょっとしたら自称するのが正しい使い方なのかもしれませんね。
「…そうやって貴様は、身の程を知ったワケか。そして人間型ホムンクルスで満足した!更なる高みを知りながら羽撃こうとはしなかった!!決めたぞ。オレはこの未完成の体を脱ぎ捨てて、更なる高みを目指して翔ぶ!!御先祖様、貴様と俺は似ているが違う、貴様はまばゆい光に惹かれてうろつくだけ。一人では高くも遠くへも飛べない、醜い蛾だ!
ただの変態さんにこんな台詞は言えない。しつこいですがカッコ良すぎです。そして祭りは終局に向かう。さあ、彼とあの少年戦士の戦いを見逃すな。




と、いう訳で→                                                続く
2006/04/19(Wed) | 武装錬金を考える | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ジャンプ20号雑感
“You talked about headlining mainiventing Wrestlemania
 at a Wrestlemania,
 at a Wrestlemania!!
 Hulk Hogam, the rock says, how do you feel about headlining
 one more Wrestlemania
 with the rock!!!”

「メイン戦に何度も名を連ねたそうだな、それもレッスルマニアで、レッスルマニアで、レッスルマニアで!さてホーガンよ、ロック様曰く、どうだ?もう一戦レッスルマニアを、それもロック様と!」



というわけで、レッスルマニア18のザ・ロックvsホーガン戦が決定するに至ったロック様のマイクアピールからこんばんわ。
“at a”と“one more”を韻を踏んでるように言うのがポイントです。いや、本当に言ってるところ聞くとめちゃめちゃカッコいいんですよ。

つーことでジャンプ感想です。ネタバレしてますよー。
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2006/04/16(Sun) | 週刊少年ジャンプ感想 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
明日晴れたら友達誘ってカラオケ行こうかな
まあ明日の予報は雨なんですけどね。

コチラのページ様の内容が素晴らしすぎて、
気がつけばしょっちゅうアクセスしちゃってます。
凄い懐かしすぎます。ノスタルジすぎて失禁しそうです
いいなぁ合唱。今すごいやりたいです。

時の旅人がーッ、怪獣のバラードがーッ、心の瞳がーッ、飛行船がーッ!!
翼をくださいとかお約束だけどやっぱ好きですねぇ。

問題は曲のタイトルを覚えてないおもひでの曲が多いコトなんですよねぇ。
聴けば思い出すんでしょうが、もはやメロディーや歌詞すら思い出せないぜベイベ。

ヘビーローテーョン全開です。ふるすろっとるぅぅー。
大学の講義で合唱ないかなぁ、ないんだよなぁ。

なんか他にオススメ曲あったら誰か教えて下さいませー。
唄はやっぱり、いいなぁ。そんな今日という雨空の日の日記でした。
2006/04/15(Sat) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
武装錬金小説暫定更新・第二話「決戦開始は給食時間後」
オリジナル武装錬金小説、「武装錬金ラストエピソード」第二話です。(第一話はコチラから)
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2006/04/15(Sat) | 小説・武装錬金LE | トラックバック(1) | コメント(2) | page top↑
四月の真ん中でなんで暖房がいる温度なんだろ、この地は
うわぁ、今日「スコーピオン・キング」やるんだ。
アブネェ見逃すところだったべさ。

いや、スコーピオン・キングはぶっちゃけどーでもいいんです。
大切なのは主演してる元WWEスーパースターTHE・ROCKことロック様(リンク先はウィキペディア)。
THEが「様」に当たるので、間違ってもロックなどと呼び捨てにしてはいけません。
必ず「ザ」か「様」をつけましょう。どうでもいいですねよくありませんがー。
彼の畳み掛けるようなマイクアピールそのままの演技だったら失禁モノです、個人的には。
ぶっちゃけた話、某跡部様のモデルはロック様だと思ってます。
プロレス界における跡部様と言えば彼のお方の愉快っぷりが理解していただけるかと
てか、自分の中では当然跡部様より上にランキングノミネートられてますよ。
とにかく、凄いお方なんですよ。
世界で一番キメ台詞のある人物だと思ってますんで、劇中で以下の台詞のどれかぐらいは飛び出してほしいと思っています。

Just bring it!!
(かかってこい!)
If you smeeeeeell what's The Rock is cookin'
(存分に味わうがいい~~~!ロック様の、妙技を!!)
Finally The Rock has came back to ○○!
(ついに、ロック様が、○○に帰ってきた!)
Know your role and shut your mouth Jabroni. 
(身の程を覚え黙ってろ、このワキ役が)
The ROCK saids ~ 
(ロック様曰く~)
I'm gonna take this ○○, shine it up real nice, turn it side ways, and stick it straight up your candy @$$!!
(その○○を見事に磨き、横に傾けて、貴様の*にでも真っ直ぐ突っ込んでろ!!)
The Great One
(偉大なる俺様)
It doesn't matter what you think!
(貴様がどう思おうと関係無しッ!!←相手の発言を遮る様に言うのがミソ)
The most electrifying man in sports-entertainment
(娯楽スポーツ界で最もシビれる男)


まだまだ山ほどキメ台詞がある辺りが、ロック様の素晴らしいところ。
Who in the blue hell are you?とかもすげぇセンスしてると思います。

しかし、字幕放送できないんだよなぁ、うちのTV君は。
仕方ないんで副音声で見ましょうかねぇ。
どうせストーリーなんてあってないようなモンだと思いますし(暴言)

久々のロック様分を存分に補給しようと思います。
今からとても楽しみっす。



追記感想・なんか熱血少年漫画みたいな展開でしたね。シリアス・ロック様モードだったので、ロック様分を完全に補給することができませんでしたけど。せっかくロック様使うんだからもっと愉快部分を前面におしだしてほしかったなぁ。ロック様の顔芸とかホント天才的なのに。もう後半とか、音しか聞いてませんでした。しかも主音声で。自分にがっかりさ。
あー、ナイトスクープ見て寝ようかな。
さらに追記・ライスシャワーって既にランディ・オートンつかってね?
さらに追記・TSG改良型すげぇぇぇッ!
さらに追記・あーライスシャワー、ランディの変形ブリーカーとはちと違うっぽいすね
さらに追記・コーラにラムネ菓子入れると面白ッ!!あひゃひゃひゃひゃ。
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2006/04/14(Fri) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
月刊少年ガンガン五月号雑感
つーわけでガンガン感想です。ネタバレしてますよー。
ちょっと今月号の感想は少なめあっさりめです。

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2006/04/12(Wed) | 月刊少年ガンガン雑感 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
ジャンプ19号雑感
今晩は久々に奮発してカレーです。カレーで喜ぶなんて昭和生まれの子供みたいですね昭和生まれだよっ。


追記・8chでヒロコサン出てるーっ!!もう一度WWEに戻れるようこれからも頑張って欲しいものです。
さらに追記・ケンゾーさん早まらないで下さいませー(笑)
さらにさらに追記・ケンゾーさん面白いなぁー。

ではジャンプ感想です。ネタバレしてますよー。

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2006/04/09(Sun) | 週刊少年ジャンプ感想 | トラックバック(0) | コメント(7) | page top↑
武装錬金小説暫定更新・プロローグ→第一話
はじめに。
これは斗貴子さんの過去話をベースに、大量の拡大解釈を詰め込んで送る武装錬金小説です。
「ハッピーエンドは難しくても、ベターエンドに」なるよう頑張りたいと思っています。

もしも、よろしければ下から続きをどうか一度ご覧下さい。
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2006/04/07(Fri) | 小説・武装錬金LE | トラックバック(1) | コメント(0) | page top↑
気分転換に言葉バトン・再編集
明日か明後日にでも武装錬金小説を掲載してみようと思ってます。

というわけで、現実逃避がてら沖田さんから頂いた言葉バトンをちょっと構成とか修正。
ちょっと見にくく醜かったので。まぁただの自己満足ですけどね。

なんか物凄いプレッシャーをヒシヒシと感じる渡し方をされてしまったので、それを真正面から受けきってみました。
やり過ぎってぐらい頑張って答えましたよー
というわけでどうぞ。できれば最後までお楽しみいただければ幸いです。
…ていうか前半はスルーしても問題ないぐらいだったりします
言葉バトン

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2006/04/06(Thu) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
「武装錬金アフター」その他のネタバレ感想再編集
とうとう発売されました。
武装錬金最終10巻ピリオド
それでは、以下「武装錬金アフター」その他のネタバレ感想です。
10巻を読まれた方、そして全ての武装錬金ラバーな人へ。
READ MOREの先を一見頂けたらこれ幸いに思います。
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2006/04/06(Thu) | 雑感ごった煮 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
If you smeeelllll~It doesn't matter who was created!!!
明日はいよいよ武装錬金最終巻の発売日ですねぇ。
長く辛かった旅路にもいよいよ今度こそラストです。

というわけで武装錬金発売日カウントダウン企画ファイナル(笑)!!

久々のクリエイト錬金の戦士いきますぜ。

もはや似てる似てないとかはどうでも良かった、あの方を創ることに意義があったと思います。
それでは、武装錬金作中において、あのヒロインAの斗貴子さんやヒロインBのパピヨンに匹敵する読者サービスを提供した(中略)あの方の登場です。


Who is he?!


まぁ実際には赤フンなんてシーンはありませんでしたがそこらへんは察して下さい(笑)

引き返すなら今のうちですぜ、続きは下のREAD MOREで!!
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2006/04/03(Mon) | 暴発企画 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ジャンプ18号雑感
“Filthy, dirty, disgusting, brutal, skanky, bottom feeding trash bag HO!”
「ズルズルでゲロゲロで気色悪くて腐りきった、底から入れるタイプのゴミ箱だ!」

いきなりWWEきっての暴言からこんばんわ。自分も最初聞いたときは何が言いたいのかよく理解らなかったお言葉です。流石に今はわかりますが。よくこんな回りくどい言い方思いつくものです。Y2Jさんは。まじすごい。ご使用は自己責任でお願いします。いや、できれば使わないにこしたことはございませんが。



つーわけで久々に日曜更新のジャンプ感想です。


ワンピも
ハンターも
テニスも
ジャガーも
あとディグレも
ないジャンプです。


そらいきなり暴言から入りたくもなりますわ。
ネタバレしてますよー。
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2006/04/02(Sun) | 週刊少年ジャンプ感想 | トラックバック(0) | コメント(5) | page top↑
マテリアル・パズルをオススメる
マテリアル・パズルという漫画をご存知でしょうか。
月刊少年ガンガンで連載中の漫画で、これがもう凄いオススメな漫画なわけですよ。
どれぐらいオススメか言葉で表現するのは難しいので、
ここは「公式」のあらすじを軽く紹介して、評価は各人におまかせしたいと思います。
ではさっそく。

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マテリアル・パズルとは?


パンダの少年ンダ太郎!!彼には夢がある!!
それはパンダサッカーのチャンピオンになる事!!

パンダサッカー!!それは!人とパンダが協力し合い行うスポーツである!!
パンダを転がし敵の陣地に入り、そしてゴールを決めるという過酷な競技で
並のパンダはとても出場できないのだ!!

強靭な肉体と鋼鉄の精神がパンダには要求される
そのため血を吐くような特訓が必要なのである!!

パンダサッカーを夢見る少年パンダは多い!!
しかしほとんどのパンダはそのレールから弾かれてしまう

ンダ太郎には生まれつき強い肉体などはなかった
気の優しいどこにでもいる子パンダであった!

しかし彼は人間の男の子との約束があった


「なァ…ンダ太郎聞いてくれよ」
「俺――、サッカーの選手になるのが夢なんだ。絶対叶えてやる」
「そのとき…お前と一緒にやれたらいいな」


ンダ太郎は決意した!!男の子との約束を果たす!!それを胸に誓い
身体を鍛え心を鍛え成長した
そしてついに!!

(決意の表情で歓声轟くフィールドに向かうンダ太郎)

その頃男の子は!!
ラーメン屋になっていた!!

「ヘイらっしゃい」



―――とまぁ簡単なあらすじがこれさ!どうだい!?続きが読んでみたいかい?



(作・土理弘先生 清村君と杉小路君よ 巻末おまけページより抜粋)




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とまぁそんな漫画です(笑)気の向いた方は是非お読みなさることをオススメ。



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2006/04/01(Sat) | 雑感ごった煮 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
エイプリルフールにあえて思ってることを思うまま書いてみ雑記
 どうもこんばんわ。空中楼閣EX管理人・EX’el BLUEです。

 本日はエイプリルフールです。きっとネット界でも色々なネタが仕込まれることでしょうね。真実と虚構が入り混じるこの世界で、一日だけ虚構が笑って許せる日。そんなたいそうなモンじゃないす。


 というわけで今日という「嘘」が許される日に、あえて思ってることを「正直」に徒然してみようと思います。イワユル初心に帰るってヤツでしょうか。初心表明。



 たぶん面白くもなんとも無い文章ですので、続きを読まれる方は下のREAD MOREの先にてどうぞ。
 論理とかそんな大それたモンじゃ無くて、単なるちっぽけな個人の感情論ですよ。



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2006/04/01(Sat) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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