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よし、やれるぞ
て、コトでいつ書き出すかさっぱり予定は未定なんですが
とりあえず状況を見る限り問題なさそうなんで次の小説についてのお話。

うん、またなんだすまない。
えっと武装錬金小説、もう一本書きます。長編で。
いつスタートかも未定、つーか多分新年度まで無理ぽいんですが
まあ時間を見つけてゆっくり更新できたらと思っています。
そういうワケで、原作補間二次小説第二段。
ファイナルからピリオドまでで省略された幻のエピソード
「ヴィクトリアとムーンフェイスを中心としたホムンクルスの反乱劇」を主軸に
やりたい放題できたらと思っています。
そういうワケで仮題を発表。
武装錬金ビフォー.(仮)
近くて遠い未来って感じで近日始動予定。



色々と構想妄想は脳内で繰り広がってますが、
まだ大枠ぐらいしか決まってないんで
「こんなのが見たい」「○○VS××が見たい!」
ってリクエストとかがございましたら存分にどうぞー。


それはそうとしばらく更新不定期度が増しそうです。
一週間とか普通に姿消すこともあるかもですが、ネットはしてると思うので。
封印されし魔王ょ呼び覚ます感じで色々と気軽にどうぞっ感じで。


ヒマな方はこの小説でも読んでなさいって感じで!
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2006/10/31(Tue) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
武装錬金//(ダブルスラッシュ)読了感想
というワケでどうも、なんか小説版が早売り(?)してたので買ってきて
ついさっき読み終わりました。
なんていうか、自分にとっては因縁深い(笑)斗貴子さんのオフィシャル過去話ってワケで
それはもう光の速さで読んでやりました。たぶん二時間かかってません。

なんか終始ニヤニヤしながら読めました。
暗い過去話だけど、ファンサービス主体な物語運びだったと思います。
なんか一ファンが書いた、みたいなあったかい小説でした。
とりあえず簡易感想で。
読み返してみて書き足りないとこがあればまた随時追記します。
追記・ちょっと追記しました。

というワケで早速感想行ってみようと思います。
なんていうかネタバレしてるんじゃないでしょうか
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2006/10/30(Mon) | 雑感ごった煮 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ジャンプ48号雑感
ちと多少忙しくなりそうなんで、来週は感想休載させていただきます。

と前おいた所で。
まあそんな感じで、今週のジャンプ感想です。
ネタバレしてますよー。

メールフォームでご指摘いただいた点追記しました。
ショーグンは名監督です(笑)
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2006/10/29(Sun) | 週刊少年ジャンプ感想 | トラックバック(0) | コメント(5) | page top↑
デスノート雑感

なんていうか、夜神局長と長官だっけの人が
それぞれ銀魂の近藤さんと松平片栗虎のおっさんに見えてしょうがなかったです。
あとナオミさんが逝って以降の展開というか物語運びは見事だったと思います。
アレはミサをはじめコンソメポテチとか色々と上手かったです。
良かったー。


以下まあ適当に雑感。



でもなんというか、色々と「事情」を感じずにはいられない物語運びだったと思います。
面白い映画とうよりは、綺麗な映画でした。やることやって綺麗にまとまってる。
でもまあ、そこどまり。

けど、こういった全体的な簡略化、ぶっちゃけたコト言えば「陳腐化」も仕方ないことだと思います。
表現の自由からは程遠いところにあるのが日本の映画ですし。大衆化の弊害はどうしてもね。
でもそんな中であえて「陳腐化」されたキャラクターを演じきった役者の皆様は
ホント凄いと思います。
普通に原作読んでたら、どうしてもそっちのキャラクターに引きずられるというか
そっちを演じちゃうと思うんですよ。特にナオミさんと月。カッコええ二人。
それをしっかり陳腐化の方で演じきったお二人はすげえと思いますよホント。

特に月なんかは、「陳腐な絶対悪」としてそういう風にあえて描かれてるんです、多分。
それは少しでも「月は正しい」みたいな描き方しちゃうと「うるさい人」がいるから。
青少年に向けて撮られたバトルロワイヤルが独断と偏見だけでR指定を喰らったみたいに。
そういうのを避ける意味でも、
どうしても月の陳腐化とそれに伴う(バランスをとるための)周囲の陳腐化が必要だったと。
あと、映画って「解釈」を観客に求めるのは難しいんですよねどうしても。
明確な答えというか勧善懲悪というか善悪の定義というか
そういうののはっきりとした提示が必要にどうしてもなっちゃう。
だからラストのオリジナルの展開も「月が悪」って言うためにどうしても必要だった。
オリジナルキャラのシオリは「月を悪」って言うためだけの存在ですからね。
物語としては確実に不要の存在なんだけど、映画化に当たってはどうしても必要だった。

とにかく原作が残してた「含み」の部分を見事に取り除いた映画だったと、まあそんな感じ。

たぶんね、「原作の方が面白い」ってのは言うまでもないことなんですよ。
そんなん、多分絶対脚本演出の人も絶対理解してつくってる。
でもホント「良い仕事」な映画だったと思います。
全部「わざと」やってるんじゃないでしょうか、と。

とりあえず藤原さんの天才っぷりが存分に拝めたので大満足です。
あの人の表現力はハンパ無いなー。



あと2は、月がどう死ぬのか楽しみです(死ぬのは勝手に確定)。
でも映画館に行く気はわきませんけどねー。

まあだいたいそんな感じで殴り書きー。
2006/10/27(Fri) | 雑感ごった煮 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ニュースサイトまがいのコトをやってみよう
まだまだ体調不良ゴーズオンですが今日も今日とて現実逃避。
やるコトやって、待ち時間を現実逃避に。



・大仁田敗訴…東京高裁「プロレスはやらせ」認定
別にね、大仁田氏はどうでもいいんですけど、とりあえずこの記事書いた人はもう少し空気を読め、とね。プロレスを「やらせ」と呼ぶのは、コントを「やらせ」っていうぐらいに違和感のある馬鹿げたことなんですよ。そんでね、例えばスラムダンクを「やらせ」って言っちゃうぐらい悲しいものなんですってば。自分は日本のプロレスはハッスルぐらいしか興味ないというかむしろ知らない人間なんですんで、どこまで「取り決め」がバックステージであるのか知りませんけどさ、「やらせ」だからって「ノースタントで10メートルの高さから飛び降りてくる人間を受け止めたりしますか」、「顔面にホッチキスで一ドル紙幣を打ち込まれるか」って話なんすよ、極端に言えば。「一年のうち300日も死合うスポーツや格闘技がどこにありますか」って話でもありますね。
まあ大仁田氏はどうでもいいんですけど。ていうか彼に投票した奴は頭にホッチキスの針でも沸いてんじゃないかってぐらいに嫌いなんですけどね、ぶっちゃけたコトいえば。でもまあ嫌われるのもプロレスラーの大事な資質ってコトで、話がそれました。
とにかくプロレスは「やらせ」なんかじゃ決してありませんよ。



「受験に役に立たない科目に、これから無駄な時間使うのは…」"卒業ピンチ"の東大志望生徒、怒り…必修科目の未履修問題
凄い偏った意見が密集してたのであえてこっちを引用で。
コレはね、学生の立場からすればホント洒落にならないんですよ、マジで。早い話が一日の授業時間が「さらに」増えるんですね。自分は高校がギリギリ進学校(?)的な高校に通ってたんですが、早い話一度同じコトが理系で起きたんです。そんでそこでは真面目に受験勉強してる人間ってのを何人も何人も見てるわけですが、そういう人たちって勉強してるんですよハンパじゃなく。だから言えるんですが、この件で本当に苦しんで痛い目みるのはむしろ「勉強してきた人間」なワケで、そんな人間に「更にコレも追加な」ってなるワケだから、早い話こんな残酷なコトはありませんって話。学校のミスとは言え、なんで生徒を責める意見が多いのがなんだか見ててアレな気分です。コレ、現場はそうとうてんやわんやですよ。しかもこの時期に。なんていうか色々と酷すぎますね。
早い話、高校なんか出席してたら単位はとれるんですよ大学と違って。たぶんね、単純に授業時間の問題だけであって、一年の時とかにやってる内容とかは結構なレベルなんですきっと。コレはほんと馬鹿馬鹿しい意見が密集してると個人的には思ってるんですが、なんていうかアレなんです、受験時のあのテンションを知らない人が多いようなそんな錯覚すら感じるっていうか。
別に論理とかそういうのじゃないですよ。単純にこの件で批判に晒されるってのは少し可哀想すぎます、と。受験生って本気になればなるほど洒落にならないテンション入るんだから、いちいち発言の揚げ足とるとかはなんていうか酷すぎます。
なんか凄い悲惨な事件だなあ。今回の件で学校側がやらかしたミスを自分は偽善だと考えます。偽善って言葉が悪い意味だけの言葉じゃないことは言うまでもないですよね。



…なんというかアレですね。自分にニュースサイトは向いてませんね。
さすがに支離滅裂というかなんというか。
でもまあこういった感情ってヤツを大事にしていきたいと思います。
いつか感情をさらっと言葉にできるようになりたいものですホントうに。
2006/10/26(Thu) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
軽くインフルエンザったかと思ったりもしたり
というワケで、すっかり体調を崩していましたこんばんわ。
前回ののだめ感想があまりにも酷かったのも実はそういうことです。
月曜の夕方から体調がガケ崩れました。
ていうか今も相当元気ないんですけどね。喉とか凄い痛いですよょょょ。
でもまあ、寝るのもテンション低いのにも飽きたんで、気分転換にねとねととネットです。
アレですよ、体調悪いときにネットすると凄い気分悪くなるんですよ。
健康ってつくづく偉大だと思います、ハイ。

それはそうと、風邪を患っていたというコトで、
ココ二三日のティッシュの消費量がハンパじゃないことになってしまいました。
ハハ、父さんハッスルしちゃったよ

何枚というか何箱というか。
金額にしたら200円超えるというか。
200円を大したことないと思う無かれ、
某国じゃ一日の平均賃金レベルですぜ。
で、某国ってドコ?
どうでもいいですねそうですね。

鼻炎とか患ってる人はご理解頂けると思うんですが
鼻ってかみまくると、鼻の下が大変なコトになるワケですよ。
なんていうか、もう真っ赤。鼻血でてないのに真っ赤。
そしたらもう、皆の笑い者状態ってヤツですよ。
今がクリスマスなら大活躍間違いなしです。
ハハ、父さんハッスルしちゃったよ

でもアレですよね。
赤鼻がコンプレックスとして、
その人に対して「暗い夜道で目立つからいいじゃないか」発言しちゃうのは
どう考えてもイジメってヤツの延長ですよね。
イジメの対象の外見をうまい事いじってけなすのってイジメの基本ですし。
自分がトナカイならサンタさんを角で貫きますよ。アーッ。
まあ、グリーングリーンの二番以降が悲惨なことを考えたら
この「赤鼻のトナカイ」の曲もひょっとしたら大変なことになってるかもですけどね。
例えばこんな感じ。


真っ赤なお鼻のトナカイさんはー
今年のクリスマスの 人気者ー
でもその年のクリスマスの夜ー サンタのオジサンはー言いました
暗い夜道に ピカピカのお前の鼻なんか蛍の光並みに役に立たないんだよ!!
元気に笑ってたトナカイさんはー 今宵を最後にー引きこもりましたー。



うわぁ、ありきたりー。
でも、一度持ち上げといて落とす辺り、サンタさんはイジメ界のトップランカーだと思います。
ていうかこうイジメイジメ言ってるとアレですね、
トナカイさんの赤い鼻が鼻血にしか思えなくなってきますね。
なんか悲惨ですね。
なんかもの凄い不憫ですね。

そういうわけでイジメ駄目絶対。







…なんかもの凄い最低な日記になっちゃいました。えっと、ごめんなさい。
2006/10/25(Wed) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ドラマ・のだめ第二話感想
漫画的演出はいらないんだってば!以上ッ!

…いや、なんかもう千秋役の人への愚痴で一杯になりそうだったんで割愛というか自主規制・デス…。
2006/10/23(Mon) | 雑感ごった煮 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ジャンプ47号雑感
ろくなもん食ってない生活をここ四日ほど続けてたので、現在、体調が底値です。
公園の鳩の方がオレよりマシなもん食ってる……それは流石にないですが。

それはそうと精神値はだいぶ持ち直してきました。
もう少し馬鹿になれる余地はあると思いますが。

まあそんな感じでジャンプ感想ですよ。
ネタバレしてますぜー。
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2006/10/22(Sun) | 週刊少年ジャンプ感想 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
今、黄泉帰るは恐怖のバトンタイム
本題へ行く前にこの場でいきなり少しだけ脱線。
今日の八時ごろにweb拍手をしてくれた方、本当にありがとうございます。
感想とかに色々と飢えてたんで、めさめさ嬉しかったです。
ガンバりますともっ!






というワケでどもどもコンバンワ。
乾さんことEX’el BLUEさんです。
親愛なる沖田戒(SG)さんからバトンを頂いたので、ようやくですが答えてみようと思います。
しかし、のっぴきならない渡し方をされてしまったので(参照)、
当社比ハンパ無く割り増しで頭おかしい回答になってしまいましたことを
先に謝っておこうと思います。
じゃあやっちゃいましょうか。やたら長いですよ。
ではどうぞ。



『進化バトン(103代目)』
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2006/10/21(Sat) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
いつか行きたいWWE日本公演、はともかく
現地今週放送のRAWが素晴らしそうです。
公式の動画を見る限り、すげぇ豪華なRAWでした。
ネタバレしてますが、それでもよろしい方にはぜひ一度ご覧になってもらいたい一品かと。
ネタバレが嫌な方は、二週間後ぐらいをお待ちをって感じで。
久々にRAWをすげぇ見たいって思いましたよ。
いつも公式とその他サイト様で情報集めてる身なんで。

とゆわけで本当にちょっとだけネタバレトーク
ちょっと追記しました。どうでもいいことを。
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2006/10/18(Wed) | WWEをげほげほと | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ドラマ版・のだめカンタービレ感想
ドラマ・のだめカンタービレ公式サイト



<以下予習感想>
西村雅彦がフサフサーっ!!(ぶっちゃけコレが言いたかっただけ)
・やっぱ千秋に違和感がー。その違和感を拭い去ってくれることを蝶期待っ。
・見た感じ「原作を再現してやろう」って感じがヒシヒシで良い感じです。
・とりあえず原作片手に視聴しようかな。なんて嫌な視聴者なんざましょ(笑)


いや、マジで嫌な視聴者ですねあっはっはー。
じゃあドラマ見終わったら更新すると思います。

追記・というワケで実況気味に書き上げた感想です。以下どうぞ
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2006/10/16(Mon) | 雑感ごった煮 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ジャンプ46号雑感
財務省幹部ら消費者金融に天下り

…もういいかげんにしてほしいなぁ。
ほんと日本には、ろくな政党ないし(含む自民)、官僚はコレだし。
なんだかなぁ。



といった愚痴から失礼、ジャンプ感想ですよ。
ネタバレしてますよー。
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2006/10/15(Sun) | 週刊少年ジャンプ感想 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
投げやり企画・新聞の読み方
「知ってるかい、ジャック。今、日本では少年犯罪が増加してるんだってさ
「オウ、本当かいポール」
「本当さ、日本で一週間もテレビ三昧の生活を送っていれば何度も聞けるコトだよ」
「公共の電波でそんなコトが公然と言われているのかい?」
「そうさ、残念だけど言われているんだよ」
「オーマイガっ。週末は日本へ行こうと思ったんだが中止にした方がいいかね」
「当然中止にすべきだよ。なんせ日本では銃刀法というやっかいな法律があるからね
「シット、自分の身を自分で守ることも許されないなんてなんて国だい」
「それに日本のニュースによると、日本の安全神話も崩壊しつつあるんだってさ」
「ガッデム。僕のような小市民は、そんな国、怖くて銃無しには歩けないよ」
「それだけじゃないんだ、ジャック。もっと恐ろしいコトが日本では進んでいるんだよ」
「ホワット?一体これ以上になにがあるってんだ、ポール?」
なんと少年の「親殺し」急増しているんだそうだよ!
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2006/10/14(Sat) | 雑感ごった煮 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
怒られやしないかと結構ビクビクもの
☆はじめに☆

今回の更新は相互リンクもしてる沖田戒(SG)さんへ向けられたほんの軽いイタズラです。
よって、多分すべての閲覧者様に楽しんでいただける内容ではない気がするので
まあそこんとこをご了承くださいませ。
じゃあ、やろうか。



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やあ、正気の沙汰とは思えないEX’el BLUE だよ。
今回は人のやろうとしているネタを先にやってやろうという
それはもう底意地の悪いことがしたいが為だけに
仮初めの復活を果たした次第さ。
ありがとう沖田さん、悪いがそのネタは頂いていくよアッハハハハー。

それでは諸君、石を投げる準備をしておきたまえ。
ただし今日の僕はこれまでと違って、石如きでは止められないよ。

それじやあ行こう。





『紫苑バトン』




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2006/10/13(Fri) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
ガンガン11月号雑感
値段を抑えるために肉をケチってカレーにミンチ肉を入れたら、
大量のあくを大量の野菜が吸ってしまって、大変えぐい味に。
それが煮込みとココナッツミルクとシーフードで大変まろやかに復活。
料理ってすげえ奥が深いなぁ。



まあそんな感じで、気がつけば毒三割増しのガンガン感想です
ネタバレしてますよ。


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2006/10/12(Thu) | 月刊少年ガンガン雑感 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
「あずみ」感想と言うかオダギリジョー賛美
オダギリジョーはやっぱり凄いですねー。

ぶっちゃけたコト言って、
自分って日本のドラマとか映画とかもしくはアニメも入れたっていいんですが
要は日本の娯楽映像作品って苦手なトコロがあったりします。
なんというか、演出過剰なのが多いと言うか、なんというか。
つまんないギャグ演出とかもそうなんですが、
それ以上に真面目なシーンまでギャグにしか見えないシーンがあるというか。
もともとB級狙ってやってるなら全然問題ないんですが
「超大作」とかを語ってそういうのやられると、なんか苦手なんですよね。
そういうのが多々あるから苦手。

まあそれは一概に全てひとくくりにして言えることじゃないし、
そんなつもりでこんな話をしてるんでもなしに。

言いたかったことはひとつ、オダギリジョーすげーってコトでしょうか。
他の人が美女丸演じても、大抵はただの寒いギャグにしかならないと思うと言うか。
アレをあそこまで演じきったのは心底凄いと思います。
上の文章も、日本の娯楽映像作品批判とかじゃなしに、
オダギリジョーさんへの賛美のひとつとして見ていただけたら幸いです。
そうならずに、アレをあそこまで演じきったのは心底凄いって感じで。

いや、オダギリさんはカッコ良かった。
心底シビれましたよ。
ああいう色気ってすっげあこがれます。
激シブ臭が凄かったですよホント。


映画の方も、変に高尚ぶってなくて面白かったですし大満足でした。
2006/10/08(Sun) | 雑感ごった煮 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ジャンプ45号雑感
しばらく休んでてすいませんでした。
とりあえず色々と復活しましたよー。

追記
過去ログの検索機能のリクエストを頂いたのでとりあえずつけてみました。
使ってないので使い勝手がわかりません。
何かございましたらご連絡くださいませ。



なんか久々に感想書くと調子がなかなか掴めませんね。
まあとにかくジャンプ感想です。
いつものようにネタバレしてますよー。
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2006/10/07(Sat) | 週刊少年ジャンプ感想 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
ジャンプ the REVOLUTION雑感
なんか昼間うたた寝たおしたりで、どうにも眠くないので
放置していた(本当にごめんなさい)ジャンプ・ザ・レボリューションの感想を
書こうと思います。

て言っても全部は書きませんが。
和月先生のエンバーミングとその他幾つかのピックアップ程度にとどめようと思います。
ピックアップってないのが面白くなかったかって言えば、むしろ楽しめる部類だったことも補足しときましょうか。

ていうか今日は猫かぶり疲れたので、反動か、ちょっとテンションが低いかもですが
頑張ってアゲますYO。
じゃあ、ネタバレしてますんで続きを読むからどうぞ。
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2006/10/06(Fri) | 週刊少年ジャンプ感想 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
oh you don’t know? your @ss better call somebooodyyy!
というワケでとりあえず復活です。
いやぁ、色々とありましたが愚痴るのはよしときましょうか。
まあ、ただひとつ言えることは、
久々にじっくりネットすると、むしろどこを見に行けばいいかわかんねー、
ってコトでしょうかね。
巡回サイト様の過去ログとか漁るのが大変ですあっはっは。

今回ぶっ壊れてたパソコンはテレビの役割も兼ねてたのですが
どの道、武装錬金アニメはこっちでは放映されないんで、そんな感じですよ。
なんか結局、愚痴っぽくてすんません。
だから誰かDVDに焼いて私に下さい(笑)


まあそんな感じでこれからまた、のんべんだらりと更新できたらと思っています。
それはそうとWWEの話で、感想書きたいことがあるので
続きは続きを読むからどうぞ。
復帰早々のマイナーネタで悪いんですが、
コレはちょっと感想というか、そういうの書いておきたいです。
TNAに電撃移籍したカート・アングルの話
ぶっちゃけ悪文です。
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2006/10/05(Thu) | WWEをげほげほと | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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