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ぶっちゃけ
ちょっと一週間弱ほど更新停止するかもしれません。
月曜はちょっと時間ある予定なんで
できればジャンプ感想ぐらいはささーっとUPしたいと
そう思っているのですが、今のところなんともいえないです。

本当は六月一日に武装錬金小説更新するつもりだったんですけどなー。
まあ六月七月でハイペースに完結したいと考えています。
だってホラ、実は内定もらってますし。
最近の更新ペースとか見てたら察しておられた方もいるかもですね。
まあもう少し就職活動は続けるんですけど。

そういうわけで六月上旬には完全復活の予定です。
久しぶりに「アレ」でもやれるといいなあーとか色々予定は未定中。
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2007/05/30(Wed) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
『トリートメントはしているか?人間は痛みやすいからな・・・』
新しく買ったヘアワックスで遊んでいたら
数日で前髪のキューティクルが全滅する悲劇が発生してしまいました。
こんなん初めての経験なんでかなりびっくりです。
だってゴワゴワっていうか、前髪が手串とおらないんだぜ。
これはキューティクルが全滅しているに違いありません。
誰かお手軽なヘアケアを知っていたら教えて下さい。

あと濡れ髪っぽいのが似合う髪質に凄い憧れます。
だって天パーですから水は大敵なんですよ。
ああ、嫌な季節が来てしまったぜ。



以下コメント返信です。心当たりのある方はどぞ。
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2007/05/30(Wed) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ジャンプ26号雑感
まずは、謹んでご冥福をお祈りします。

いきなりヤフーでショッキングなニュースを見てテンションが急落だったりしましたが、
元気出す意味でもちょっくら書き上げてみました。

そういうわけで久々のジャンプ感想です。
ネタバレしてるよってけつかるさかいに。

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2007/05/28(Mon) | 週刊少年ジャンプ感想 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
鏡の中の男に今復讐を誓う
いま過去ログ漁ってたら、昔の自分は随分と茶を濁した感想書いてるなあと思いました。
今の荒んだ自分が書いたらもっと評価低く書いてるだろうなあとも思うものも幾つかありました。
早い話が//の感想とかですね。
なんというか、本心と凄い乖離した感想がいくつかあって自分にがっかりです。

だってどう考えても「//」よりも「/Z」の方が物語として面白さも完成度も高いのに、
実際には「//」を褒めて「/Z」はアレですからね。
まあ「合わない」という点では「/Z」の方が段違いでそうだったんですが。

ちょっと昔はお茶を濁しすぎてました。
最近は感情論に走りすぎてます。
それじゃあ失われてるものが多すぎる気がする。
想い感じた一面しかとらえきれてないような、そんな違和感です。
もっと、読んでくれた人に「こんな馬鹿もいるんだ」と納得してもらえるような
そんなパワーあふれる文章書きになりたいと思います。
もっと全力で本音を余すことなく形にしたいものです。

そういうわけで、もうすぐ三年目に突入するウチのブログの目標はそんな感じでいこうと思います。
さて、と。
2007/05/26(Sat) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
「自分が悪い」でかたすのは簡単なんですが、ね
下の感想記事は我ながら暴言じみてるというか
どうも感情的になりすぎてしまったと猛省しています。
でもなー、許したくないと思ったことをあきらめるマネは御免なんですよねえ。
あの本読んでいたらあんな感情が渦巻いてしまって、終始どうしようもありませんでした。
なんかこう、もっとうまい「発散」の仕方はないものかと考えてしまいます。

しかしまー最近の自分はちょっと視野が狭いというか、色々と駄目ですね。
次の更新までにはもう少し爽やかさでも習得したいものです。

でも「武装錬金」を名乗るからにはそれ相応のものを望んでしまうわけもでもあるんです。
あの魂を削るかのような和月先生の物語創りに心酔してるだけに。
その辺の線引きが自分の中でうまくいっていません。
むー。

そういうわけで、六月中には執筆再開したいとおもっている武装錬金小説には
小説で一番気に入らなかったシーンを自分なりに描いてみたいと思っています。
<ネタバレ反転注意>LXEと戦ったもう一人の戦士、真希士さんの散り際<ネタバレここまで>
もちろん誰も止めなければ。
いちおう基本的に「LE」がいきなり「//」に矛盾してるだけに、
小説版スラッシュシリーズは「無いもの」として小説は書いてきたんですけど特例発動です。
まぁその辺も、いっそ設定だけ借用するぐらいのつもりで行こうと思っています。
なんというか、この負の感情は創作行為につかわないともったいないので。
ん、全力尽くそう。



追記です
下の記事についてコメントをいただきました。
今はご自身で削除されてしまったようですが、
私自身大変勉強させていただいたというかとても考えさせられた内容であり、
返信コメントも書き上げた直後の削除でしたので、
とりあえずこの場にて返信を公開させていただきます。
心当たりのある方は是非読んでくださると助かります。
また、削除要求も受け付けますので何かしらございましたら、
メールフォームや非公開コメントなどから言ってくださると
直ちに対処いたします。
以下の文章は、ありがたいコメントへの感謝の気持ちとしてです。
どうか、心当たりのある方は一読くだされば幸いです
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2007/05/24(Thu) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑
「武装錬金/Z」感想
そういうわけでスラッシュゼータ、読み終わりました。

部分部分は面白かったりしましたし、新キャラクターの境遇は必見モノの内容でしたが、
細かく読み解くと違和感の描写が大変多い残念な物語だったと思います。
コレは正直言って、単純に描き方の問題だと思います。
個人的には「ラスト」をはじめ色々と気に食わない物語でした。

そういうわけで以下の感想は「そういうテンション」で書き上げたものです。
「/Z」を読了後、良い読後感を味わっている人はあまり見ない方がいいかもしれません。
かなり水を差す感想に仕上がってしまったと思います
たぶんボロクソです。
とりあえず自分には徹底的に合いませんでした。
取り繕った感想を書いても良かったんですが、あえて心情をさらけ出す感想形式にしました。

ネタバレしてます。
上記含め了承された方は続きを読むからどうぞ。



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2007/05/24(Thu) | 雑感ごった煮 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ジャンプ感想はもうちびっと休みます、が
「最近のジャンプは」って言葉は好きではないですが
どうにも看板を張る気の無い新連載が多いのは、ついついどうかなあと危惧してしまいます。
なんか七番バッターばっかりそろってる様な印象。
それじゃあ優勝は無理でしょうにのに。
なんか地味に面白い漫画が多いんですよね。
個人的にもつまんないのはラルグラドぐらいだったりしますし。
ムヒョはムヒョとロージーとエンチューとペイジの出番が少なければ普通に読めるんですよ。
それがよいのか悪いのかはともかく。

どうも小さくまとまっちゃってる漫画が多いんですよね、惜しいことに。
最近の新連載のラインナップを見てたらそんな感じに思ってしまいます。
どれも面白いと思うんですけど、地味なんですよね。
早い話が終わっても別に痛くない。

それはそうとですが、エムゼロは、それこそ主人公の人気を食ってしまうような、
飛影や蔵馬のようなキャラがいたらと常々思ってしまいます。
なんかカリスマがいないんですよねえ。
P2と並んで今一番終わってほしくない漫画なので頑張ってほしいものです。
2007/05/22(Tue) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
前々から思ってたことを文章にしようとして失敗した感じ
「最近の子供は」とか「ゆとり世代」とか、そういう言葉が凄い嫌いです。
子供が間違いを犯さないと本気で思っているんでしょうか。
子供が間違いを犯したら「あってはならないこと」と人は騒ぎます。
大人が間違いを犯したら「頭おかしい人」で済まされてしまいます。
なにががおかしいです。
子供は間違いを犯すものでしょうに。
少なくとも自分はそう思います。

そういえばこの前、ニュースでキャスターが言っていました。
「最近、未成年による痛ましい事件が増加しています」
かなり前にも同じことを言っていました。
「また17才による」とかぬかしてた時代もありました。
さかのぼれば盗んだバイクで走り出してた馬鹿もいるでしょう。

そういえばこの前、新聞で「未成年による事件が急増」って記事がグラフ付きで載ってました。
何年か前にも同じことを言っていたハズなのに、そのグラフによると何年か前は少数でした。
世の中、不思議なこともあるもんです。

ここ数年そんな手法でニュース流れっぱなし。そのわりに日本はまだまだ平和なもんです。
痛ましい事件が大々的に報道されるのは、他にニュースがないからなんですのに。
そういうわけで、今日はニュースについて思うことをちらほらと。

まあ普通のマスコミ批判とかするつもりはないです。

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2007/05/21(Mon) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
やる気ないお話
むかしむかし、とある丘の上のお城に魔女が住んでいました。
その魔女は誰よりも強い魔力を持つそうですが、しかし誰も魔法を使っている所を見た人はいません。お腹が空けば魔法を使わずに徒歩で町へ行き、馬鹿に絡まれては杖を巧みに用いて馬鹿をぶっ飛ばす。魔女はどんな時にも決して魔法を使うことはありませんでした。
そんな彼女がどうして魔女と言われているのか。それは彼女が好んで魔女のようなファッションをしていることも大きかったでしょうが、なによりも彼女がいつも「魔女狩り」に狙われていたことが最大の原因でした。
町へ行っては馬鹿の魔女狩りに絡まれて、家でティーしていては魔女狩りが訪ねてくる。
それでも魔女は毎日のように町へお昼と晩の食材を買いに出かけ、馬鹿をぶっ飛ばす生活を続けていました。
これは魔女が町に一人はいるのが当たり前だった、そんな世界のお話。

ある日、町の噂話がその出来事の話題に統一される事件が発生しました。
一人の有名な魔女狩りが魔女狩りに町へやってきたのです。
ある者は言います。ついにあの魔女も年貢の納め時だ。
またある者は言います。とうとうあの魔女の魔法を使うところが見られるぞ。
皆が皆、魔女の苦しむ顔を目に浮かべては噂話を続けています。
言葉にするも気持ち悪い、魔女というだけで酷い言われようの嵐、嵐、嵐。
魔女は彼らになにもしていないというのに。
魔女狩りはお仕事で魔女を狩ります。
住民はささいな安心のために、魔女が狩られるのを願います。
そして魔女はただ生きているだけ。
魔女としてではなく、魔女らしくもなく、ただ人として。
その日を境に、魔女が町へ降りてくることは無くなりました。
魔女狩りはお金を受け取ると、何事もなかったかのように次の魔女狩りへ向けて町を出て行きまして。
これは魔女が町に一人はいるのが当たり前だった、そんな世界のお話。

数年後、町に一人の女学生がやってきました。
彼女は春から始まる大学生活のための下宿先を探していたのです。
足元にはシャレコウベがひとつ。カランコロン。
カラスがひと鳴き、カァカァ。
丘に見えるはさびれた館ひとつ。
女学生の後ろに迫るひとつの影。
そして女学生の首が、カランコロン。
また一人、魔女は狩られました。
魔女亡き町では、疑心暗鬼が魔女を産み続けていたのです。
だってこれは、魔女が町に一人はいるのが当たり前だった、そんな世界のお話。

魔女がいるから魔女狩りがいるんじゃなくて。
魔女狩りがいるから魔女がいる。
魔女の存在は魔女狩りが証明してくれる。

丘の上に住んでいたあの魔女は、狩られてはいけない存在でした。
彼女の存在が町に平和をもたらしていたのです。
彼女はそれを理解していました。
その平和を乱さないために、無駄に魔法を使って人々を恐れさせることをしなかったのです。
彼女は定期的に町へ降りて魔女のレッテルを貼られ続けることにより、他の人にそのレッテルが移るのを防いでいたのです。
だってこれは、魔女が町に一人はいるのが当たり前だった、そんな世界のお話だから。
そんな彼女が魔女狩られたことにより、そのレッテル張りは町中に拡大しました。
まるで流行り病のように、あの人が魔女かもしれない。あいつが魔女に違いない。
新しい魔女が町にやってきたぞ。
そして首がカランコロン。カランコロン。カランコロン。
ここはカラスが決して鳴きやまない町。そんな町にはまだどこかに魔女が潜んでいるに違いない。
今日もどこかでカランコロン。カァカァ。

魔女が町に一人はいるのが当たり前だった、そんな世界のお話。
悪いのは誰だ、じゃなくて。
正しいのは誰だ。
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2007/05/20(Sun) | さくしあそぴ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
下の句不要
「死ぬ気でやればなんだってできる」とか安易に言う人いるじゃないですか。
でもそれって違うんですよね。
死ぬ気でやって確実に成功するのって「死ぬこと」だけなんですよ。
死ぬ気でやればなんだってできるなら「戦死者」なんて言葉はありえないわけで。
悔いのない人生を送るのもいいですが、
悔いのある人生を送った人のほうがよっぽど幸せだと思うんです。
陳腐に言えば、まだ死ねないと思えるような人生を。

おもしろきこともなきよをおもしろく。
つまりそういうこと。

思いっきり悔いのある人生を送りましょうや。
なにより死にたくないし。
今のところ、死にたくないと思える人生歩めてるので
not so badなんでしょうきっと。


そういうわけでもうひとふんばりです。
更新再開は近いかもしれませんし、遠いかもしれません。
ただ、元気は出てきました。
2007/05/17(Thu) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
マジに元人間大量虐殺ゲームだったらどうしましょう
武装錬金ゲーム公式サイトが更新されてたんです。
そんで「相変わらず糞重てーなあ」とか思いながら新情報を見てたんです。

>パピヨンが息抜きに牛乳を飲んでいたら思いついて作られたホムンクルス。
>パピヨンが北海道へ飛来したときに思いついたホムンクルス。


ほうほう、なにやらおふざけ染みた設定ですよ。
パピヨンパークとも言ってますが、どうも敵ホムはパピヨンの手によるものだとか。


いや、材料に人間使ってんだぜ?
いくらパピヨンがクローン技術でホムを再生or量産(?)できるとしても
オリジナルの一体を作るのには人間が必要でしょう。
そこんとこが気になりました。
ゲーム中でここんとこがスルーされてないことを祈りまし。
2007/05/14(Mon) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
奈落の底へ
十年近くぶりのFF6を時間を見つけてはちまちまやってます。
そういうわけでキャラごとにちょっとだけ感想。
知ってること前提という暴挙!



ティナ→どうにもキャラが掴めない。なんというか小娘お姉さん。結局どっちなんだろ。
ロック→どうにも感情移入できない。前の女ふっきれてないのに代わり当てがっちゃいかんよ。
エドガー→私の中では彼が主人公。惜しむべきは出番が少ない。
マッシュ→あれ?こんなに馬鹿だったっけ?でも良い奴だー。ヒロイン。
セリス→どうにもキャラが掴めないその二。ずっと将軍口調がいいなあ
シャドウ→思ってた以上に出番が少ない。
カイエン→ござる!ござる!
ガウ→ステータスみて意外な強さにびっくり。でも使ってない
ストラゴス→魔力が思った以上に低くてびっくり。どうせ使わないしいいかな
リルム→なんかめっさ強いぞよ。もう少し年齢が高ければ即レギュラー。惜しい。
セッツァー→思ってた以上に地味。いっそ名前をカイジにでもリネームしてしまおうか


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2007/05/13(Sun) | 雑感ごった煮 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
CASHING
一日顔面に化粧水しなかっただけでニキビができてしまいました。
なんなんだこの虚弱肌は。

そういうわけでこんにちわ。
今日はポテチにエルボードロップして大変なことをしてしまいました。
ポケットの中のビスケットを叩いて増やしている気分です。

それはそうと最近現地WWEで嬉しいことがあったのでそれにいて少々。
結構なネタバレをしてると思うんで以下続きを読む+ドラッグ反転でお願いします。



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2007/05/11(Fri) | WWEをげほげほと | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
そんな大人が好き
なんとなく手元の漫画の感想でも書いてみましょうか。


BAMBOO BLADE


とりあえず知らない方の為のあらすじ解説な紹介を少し少し。
主人公はたぶんそんなにレベルの高くない高校の女子剣道部顧問の先生です。
とても良い感じに駄目な大人なんですが、彼の子供な部分は凄い親しみが持てる。
そんなコジロー先生を蚊帳の外とした、主に女子たちを中心にしたお話です。
コジロー先生の要所要所の締め方が凄いすきなんですねえ。

これが土塚先生テイスト全開ですげえ面白い。
未読の方は是非です。ほんと気持ちいいから。



これだけじゃ少ないんで最新五巻から好きな台詞でも抜粋しときます。
「うちの部もそういえば目標ができたんですよ最近。だからもっと厳しくしなきゃいけないんですよ。でもうちの部は女子がほとんどで男子が少しだけという、剣道部としてはめずらしい部類なんであんまりキツくはできないんですよね。………わかってるんですけどね、あいつらがそんな弱くないって事は。……でも、俺が弱いんですよ。いまいち…踏み込めないっていうか…、怖いんです。どこまでやっていいのかわからなくて。………だから、あたりさわりのないようにやってるのかもしれません。俺も…あいつらとそんなに変わらないコドモみたいなものだと思ってますから、自信を持って先生できないんですよ。林先生みたいな経験や実績もありません。俺にはあいつらより年上って以外何もないんです。―――だから、俺が下手な事するよりも、現状(ここ)はタマキを先生にしてるんですよ。俺が自信なさげに教えるよりも、あいつと一緒に楽しく自由にやってる方がいいんですよ。俺はあたたかーく見守ってたまーに口を出せば。それがうち、室江高校剣道部なんです
コジロー先生かっこえーっ!
2007/05/08(Tue) | 雑感ごった煮 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
犯罪ぎりぎりスケスケ制服がまるで役に立ってない
キミの瞳に乾杯高校

ようこそ、男の世界へ。


以下、とりあえずひととおりつっこんでみる。

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2007/05/07(Mon) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
デスノート厳禁
やっぱりホルモンばっかり聞いてますこんにちわ。
“KIRA”!!キラです。
We are the “KIRA”!!私たちはキラです。
My name is “KIRA”!!私の名前はキラです。
Even your “KIRA”!!あなたのキラですらあります。
DO IT!!殺っちまえ!
死神は私の前にノートを落とさないように注意してくださいね。
なんかもうかたっぱしからなまえをかきたいきぶんですこんばんわ。

そういうわけでなんか日記です。
GWは熱出してぶっ倒れてましたとか日記に書こうと思っていたら、
まさかのスチールさんも似たり寄ったりなことを書いていらしてびっくりでした。
流行ってんのでしょうか。
それだったらやだなー。外でたく無いなー。
もう人ごみなんかに行った日には、死神の目の契約をして
目に付く人を片っ端から名前を書きかねないです。デストローイ。ジェノサーイド。

でもそんな私が欲しいのは人を生き返すノートです。
もうガンガン悪人の名前を書き連ねてやろうと思います。
そしてこんな腐った世の中をさらなる混沌の渦へ。
うわあ、どっちにしろろくな使い方しねえなあ。
止められない運命さ連鎖レース!!
2007/05/06(Sun) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑
お久しぶりの黒テンションで武装錬金∞感想
武装錬金∞は、値段の割には正直微妙かもでした。
むしろサービス全開のユンボルコミックスを私はオススメします異端者です。


そんなネガティブな書きなぐりを少々。
閲覧は自己責任で。

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2007/05/02(Wed) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
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