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「The Book  jojo's bizarre adventure 4th anoyher day」感想
というわけで、乙一先生が描くJOJOを読み終わりました。

凄い本でした。
五年もかかっていると言うだけあって、とにかく凄い本でした。
JOJOが好きなら、読むべき。
基本的に第三者による公式ぶったノベライズ化みたいなのをとことん嫌う私ですが、
この【The Book】は読んでよかったと心から思えました。
心臓が、高鳴った。
鼓動が、早まった。

ネタバレはしません。
気がつけばそんな感想に仕上がっていました。
以下は感想です。続きを読むからどうぞ。

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2007/11/30(Fri) | 雑感ごった煮 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
少子化って言葉でもいい
若者の献血離れが深刻 10年前の4割に減…原因も対策も分からず

んなもん若者の絶対数が減ってるからに決まってるじゃねーか。
この十年で小学校のクラスがどれだけ減ったか考えてみればわかることですよ。
ていうか「若者離れ」なんて言葉使っちゃったら、
それが当然の現実みたいなイメージ持っちゃうぜ。それで献血が増えると思ってんのか?

みたいな意見がざっと読んだ感じ、どこにもないのにびっくらこいた。
2007/11/28(Wed) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
なんか困ったら岡田?みたいなノリを感じたり感じなかったり
オシムさんのサッカー大好きだったのに、
ようやく面白いチームになってきてたのに。

そういうわけで岡田監督は個人的にとても微妙っす。
あー、ジーコぐれえ微妙だわあ。
もう中田ヒデさんでええやん。もしくは朝青龍。
個人的には山本監督が大好きだったりするんですけどね。

でもまあアレです。
松井と大久保を呼んでくれたら誰でもいいや。
というかアテネ世代読んでくれる人ね。
ホントあの世代のどの辺が谷間なのかさっぱり理解できません。
ジーコがA代表に呼ばなかっただけで全然谷間じゃないのになあ。

アテネ世代の選手は好きな選手ばっかりですわ。
2007/11/28(Wed) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
P2限定ジャンプ52号雑感
ジャンプ感想です。
一身上の都合により簡易版です。


P2
はいはい、ふざけんなジャンプ編集部。
完結編を望むファンが多いと知っていてなぜに切りますか。
はいはい、お前ら本当に馬鹿じゃねーか?

以上はすっげえ言わされてる感のある発言ですが、
この気持ちに嘘がないこともまた事実です。
コレでまた、ジャンプから数少ない少年漫画がひとつ消えましたね。
この打ち切りはプロの仕事ではないです。
恥ずべき打ち切りですほんと。馬鹿じゃねーのか?馬鹿ですよ。
マンキン打ち切りでもぶそれん打ち切りでも冷めなかった何かが、なんか冷めました。


と、本当は今週号の感想はこれだけで済ますつもりだったんですけど、
あまりにも今週のP2が面白すぎたのでもっとしっかりしたP2感想を書こうと思います。


それでは以下、ネタバレしてますよ。
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2007/11/26(Mon) | 週刊少年ジャンプ感想 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
12 time
今日のガンダムは面白かったです。
やっと主人公が主人公をしていた感じでした。
やっぱり主人公は主人公をしてこそ主人公だと思うわけです。
そういう意味でも、今後はもっと主人公らしくしてくれるよう
主人公の彼には期待したいところですね。
しかし彼は主人公の癖して問題を解決するどころかどんどん発生させちゃってますが、
それはきっと彼がトラブルメーカー型の主人公だからに違いありません。
一見するとクールでぶっきらぼう(だけど実はやさしい)型主人公と見える彼ですが、
実際は中身もろくなもんじゃない主人公をしているあたり、
ちょっと意表をついた主人公と言えるのではないでしょうか。


もういっそ開き直って自分がクズだと認めてくればもっと感情移入できるんだけどなー。
この刹那・F・セイエイは不良(テロリスト)のレッテルを貼られている、みたいなそんなの。
2007/11/24(Sat) | 雑感ごった煮 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
L'Arc~en~Cielアルバム「KISS」感想
晩飯に作ったチャンポンがあまりにうまくて二食分をあっさりたいらげてしまいました。
キャベツうめーよシーフード美味しいよ。
つうわけで、いま食いすぎで軽く気持ち悪いんですが、
まさにジャストナウ、ラルクの新譜を聞いていたりもするわけです。
もうすっごい音に酔いますねあっはっは。
音に酔ってるのか、ただ単純に食いすぎのせいかは定かではありませんが
「音に酔ってる」と言った方がたぶんカッコいいので音に酔ってることにします。
そんな感じでせっかくなんでちょっと感想でも書いてみましょうかと思い至った次第です。

とりあえず、歌詞カードにあるKENの修正がハンパないのに大爆笑でした。
あんたいくつだよ、肌年齢いくつだよそれ!
他のメンバーもたいがいだったんですが、とにかくKENが最高でした。
しかしhydeはやっぱ綺麗だなー。
あと数年で四十のオッサンにはとうてい見えませんマジで。

そういうわけで以下KISS雑感です。
何をネタバレというのかさっぱりわかりませんが、ネタバレしてるかもしれませんよ。

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2007/11/21(Wed) | 雑感ごった煮 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
同じことは決して起こらない
最近はもうめっきりWWEの話題が減ってしまっているわけなんですが
それは、まあ色々あってこの数ヶ月冷め切ってしまっていたからなんですよね。

相次ぐ欠場のせいでたいしたストーリーも練れない状態ってのもありましたし、
(ビンス死亡アングルと隠し子アングルがぶち壊しになったのは本当に惜しいと思います)
そもそも大好きなスパスタたちが欠場しまくっている現状っていうのは
やっぱりファンとしてもモチベーションを維持するのが大変だったわけです。

怪我人続出

例の事件

エッジ負傷(ここでテンション暴落のトドメ)

ドラッグ問題で大量の欠場(ケネディのホラ吹き野郎っ)

大量解雇(ユージン・・・)

キャンディス負傷(ある意味一番成長が楽しみだったりしました)

シーナ負傷(ここ数年怪我がなかったのが不思議なくらいではあったけどねえ・・・)

カリートの退団が決定的とのウワサ。(今ココ!)



そらろくなストーリー練れませんわ。
ていうか始まったとたんアクシデントで中断多すぎ。
そんなんどうしてもテンションうなぎくだっちゃいますて。

マスターズは解雇されちゃうし、ブック様はTNAに都落ちするし
期待していたハリー・スミスもデビュー一週間でドラッグ欠場ですよ。
ECWはどう見てもOVWになっちゃってるし。
復帰後のハンターさんはなんか小さく纏まっててオーラが減った印象だし
復帰したHBKもオートンの引き立て役に徹しちゃってて微妙ですし。
四大特番のはずのサバイバーシリーズも
カード自体は通常の共催特番と大差なかったですもの。
愚痴り出せば本当に止まりません。

でも。
そんなWWEですけど、ついに良いコトが起きたんですよ。
物凄い現地ネタバレだから、ここでは伏せますけど。
ようやくWWEから目が離せなくなってきました。
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2007/11/20(Tue) | WWEをげほげほと | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ジャンプ51号雑感
読書体力が最近著しく低下しておりまして。
ウルジャンとジャンプを読むのがとても大変でした。
やばいなー。老いたのかなー。

つーわけでジャンプ感想です。
ネタバレ気味でおおくりします。あとちょっと手抜き気味かもしれません。あちゃー。
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2007/11/19(Mon) | 週刊少年ジャンプ感想 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
まさか母親だったとは(超棒読み)
トリック見てたんですけど、なんといいますか
「ケチつけれるもんならつけてみろやー」
っていう開き直った感じが大変いさぎよかったと思います。
「こんなエンターテイメントに本気になっちゃって馬鹿じゃないのププー」
みたいな声が幻聴してきます。
とりあえずぜってぇトリックで勝負する気ねえよあの脚本。

そんな作品が白々しく提供してくれてるツッコミ所に
わざわざツッコミをしてやるのも馬鹿馬鹿しいので、
どこかしら褒めれるところを褒めたいと思います。


うん。面白かったんだけど特にねぇや褒めどころ。
というかツッコミ所以外あまり思い出せないぞ。
畜生、なんだこの敗北感!
2007/11/18(Sun) | 雑感ごった煮 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ライナーノートアナザー2
「武装錬金小説ビフォー.」も順調に話を重ねることができました。
ここらで一度振り返る機会を作ろうじゃないか、の二回目ですね。
ということで「ライナーノートアナザー2」です。
まあやってることはまんま本家本元と同じスタンスですね。できたものはどうアレ。
そういうわけでネタバレがあるでしょうので続きを読むからどうぞ。
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2007/11/18(Sun) | 小説・武装錬金B. | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
あやまってはいけない
アメリカでは簡単に「ソーリー」を使ってはいけない、とよく聞きます。
コレは「ソーリー」という言葉が「全面的に私の非を認めます」という意味を持ち、
日本で言う「すいません」が「私にも非がありました」とは意味が大きく違うから
みたいなそんな感じによるものなんでしょう。
訴訟国家でソレは確かに致命的ですね。

さて、「エクスキューズミー」という言葉があります。
コレは比較的よく使われる言葉です。
それは「失礼をお許しください」という意味だからでしょう。
ていうか直訳すれば「私を許せ」という命令形なわけですから、
そら気軽に使えるわけです。

どちらも日本では、「すいません」でカタがつく言葉ですが、
このように謝罪の意を様々な言葉で使い分ける文化もあるわけです。

さて、人は謝ることのできる生き物です。
つまり借りは返すという考え方ができる世界を持っているわけですよ。
恩という言葉でもいいでしょう。恨みという言葉でもいいでしょう。
そしてそんなイッサイガッサイを事務的に清算する言葉、それが「謝罪の言葉」なのです。
こんな気持ちです、反省してます、軽い出来心だったんです。
助かりました、あの時はありがとう、あなたのおかげでした。
そんな他者に対する負い目引け目を、チャラにするタメの魔法の言葉。
それが謝罪の言葉ってヤツなんです。

でも。
本当にそれでいいんでしょうか。
チャラにしてしまって本当にいいんでしょうか。
悪いことをしてしまった、もしくはとても助けられた。
そんな気持ちを謝罪なんて陳腐な言葉でチャラにしてしまっていいんでしょうか。
それじゃあ何も始まりません。というか、終わってしまいます。
本当にそんなんでいいんでしょうか?


と、いうわけで今回はそんな話です。
コレは「簡単に非を認めない」とかそういう話とはもちろん違いますよ。

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2007/11/17(Sat) | オーバー十代語り場 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
現実逃避日記
よつばとおもしれー。
2007/11/15(Thu) | 雑感ごった煮 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ブス+コ+ビッチ氏のネーミングに反応してしまった自分は自分でも最低だと思う
のだめの最新刊を読んだんですけど、くろきんのヘタレっぷりにびっくりでした。
ターニャにあそこまでされておきながら、
ああまでの純粋な意識はなかなかできるもんではありません。
ていうか痩せてからのターニャはまじでかあいいですね。
もうくろきんは千秋の使ってた部屋に引越しするといいよ。

あと、久しぶりに登場した「君」も相変わらずのレベルの低さに感動です。
一気に漫画の空気が低俗化してしまったのは本当に見事でした。
やっぱり変態は何人いてもよいものです。
わたしももっと個性的な変態を目指そうと心に決めました。
やっぱファンキーに生きてナンボだと思うわけです。

以上の文章の要約
「のだめを読んで変態になろうと思いました」
………キモッ!!



以下は拍手返信です。
こころあたりのあるかたはーどぞ。
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2007/11/14(Wed) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ジャンプ50号雑感簡易版
ジャンプ感想簡易版です。
というか実際そんな場合ではないんですけどね(笑)。
でも本当にカッコいい人間ってヤツはそういうときこそ頑張るはずなんです。
そういうわけでジャンプ感想を頑張って書くだけ書きました。
とりあえずカッコよくないことだけは確かですね。
まあ更新しただけ偉いと褒めてくださいめ。

ではネタバレしてますよ。


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2007/11/13(Tue) | 週刊少年ジャンプ感想 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ガンガン12月号雑感
ヘルシング最新刊が面白すぎてうひょーってなもんですがこんばんわ。
あれだけのものを見てまだ「物足りない」と思わされてしまうんですからほんと凄いです。
「鬼が泣くなよ、童に追われたか」なんて言葉のセンスはやっぱホントすげえす。
絵的の美しさとかもたまんねーなー。

ハンターにしてもそうなんですけど、
ここまでのものを築き上げることができるのであらば、
くだらない周期なんかで追い立てたりせず
ただじっくりじっと待つ価値って、ありまくると思いますわけです。


そんな感じでそれはともかく、以下はガンガン感想です。
なにはともあれネタバレしてますよ。
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2007/11/12(Mon) | 月刊少年ガンガン雑感 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
第二十話 仮面の心、心の仮面
(プロローグ「アフターファイナル」
第一話「諦めるつもりはない」はコチラからどうぞ
)
(第二話「夜明けの抜け道」はコチラ)
(第三話「諦めるつもりがないなら決戦だ」はコチラ)
(第四話「夜が明けたら決断を要す」はコチラ)
(第五話「THE ANOTHER SECOND,and THIRD」はコチラ)
(第六話「エモーション・シフト」はコチラ)
(第七話「早坂姉弟の墓場」はコチラ)
(第八話「もう一つ、キミは強くなった」はコチラ)
(第九話「カーニバルを要す」はコチラ)
(第十話「敵は全てLet’sお見舞い」はコチラ)
(第十一話「everybody同類項」はコチラ)
(第十二話「スラッシュゼータ 夢見た楽園」はコチラ)
(第十三話「GIRL MEETS BLACK BLACK」はコチラ)
(第十四話「FADE TO EATER」はコチラ)
(第十五話「Crimson MONSTER」はコチラ)
(第十六話「偽善逃避」はコチラ)
(第十七話「ニュートンアップルエモーション(前編)」はコチラ)
(第十八話「ニュートンアップルエモーション(後編)」はコチラ)
(第十九話「終結の夜と新たなる負の世界の夜明け」はコチラ)


それではオリジナル武装錬金小説、「武装錬金ビフォー.」第二十話です。
続きを読むからどうぞ。
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2007/11/07(Wed) | 小説・武装錬金B. | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
魂菌
今週の銀魂でタマ菌エピソードがあったが、だがちょっと待って欲しい(天声人語的文体)。
はたして本当にタマ菌はそこまで諸悪の根源なのでしょうか。

もやしもんのおまけページだったかに、こんな話がありました。
表皮常在菌についてのお話です。
なんかね、人が糞したときに尻に付着した雑菌って、
表皮常在菌が殺菌してくれてるそうなのですよ。
そんで尻とナニって近いじゃないですか。
て、ことはですよ。

アレ、タマ菌ってひょっとして言うほど汚くないんじゃね?
むしろナニを殺菌してくれてるんじゃね?



みたいな最低なネタを今週の銀タマであと二つほど転がせそうな自分がいます。
うん、今週はジャンプ感想を書かなくて本当によかった。
2007/11/06(Tue) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ブリーチは一年早く今の展開にしてほしかった
ちょっと体調管理に失敗したり、あとここ数日遊び呆けたりで
ここ数日分のスケジュール管理を完全に失敗してしまいまして、
申し訳ありませんがジャンプ感想はお休みします。
ちょっと今週来週は更新頻度が減る(HELL!!)かもしれません。
ガンガン感想も遅れる気がしますんで、
ジャンプスクエアでも読みながら気ままにお付き合いくだされば幸いです。
スクエアは面白い雑誌なんで未読の方は是非ご一読を。
全ての漫画好きにどうのこうの、っていうキャッチコピーはなかなかうまく言ったもんだと思います。
やっぱ楽しもうと思って読む漫画は面白いですわ。

あと錬金小説はなんとか今週中に一話あげたいと思っています。
体調悪化しなければ。

そんな感じで近況報告でした。
2007/11/06(Tue) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
ジャンプSQ創刊号及び12月号雑感
そういうわけでめでたく新創刊となった
ジャンプスクエアの雑感いこうと思います。

個人的にイチオシの漫画はエンバーミングまつりスペシャル
HELLO BABY罪花罰TISTAでした。
未読のの人は是非立ち読みなりでも一見あれ。

しかしなかなか面白い雑誌でしたよ。一部を除いて、とても楽しんで読みました。
しかし次号から始まる連載がフジリュー先生が作画ってのが
なんとも贅沢というかもったいないと言うか。
しかし岸辺露伴先生って、チヤホヤされたくて仕方がないって感じですよね。
動かないくせにポーズまでつけて気取りやがって、
案外とんでもなくでしゃばりだと思うんだどっかの三谷幸喜先生ばりに。
そういうわけで今にも次号に期待です。

そういうわけで以下はそんな感じで今月創刊号の感想です。
もちろんネタバレしていますよ。
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2007/11/02(Fri) | ジャンプSQ雑感 | トラックバック(1) | コメント(0) | page top↑
レイニーエモーション
雨の日が嫌いです。
髪の毛が巻くから。

そんなチンケな理由で大自然を憎むなんて、
人間とはつくづく恐ろしい生き物ですね。

四季の中では秋晴れが一番好きなんで、
師走っちまわずじっくり秋が楽しめたらいいんですが、
はたしてどうなんでしょう。

そういうわけで秋晴れが大好きな自分としましては、
一日でも長く秋が続くように地球温暖化を促進させたいと思います。

というかゴアに平和賞はおかしいだろ。
それはいまさらですね(笑)



そんな感じで以下は拍手返信です。
コメント無くとも叩いてくれた方にも感謝をこめて。
心当たりのある方はどうぞ。

とても嬉しい拍手を頂いたので、
バラして丁寧に返信させていただきます。
とはじめに前おいて。

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2007/11/01(Thu) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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