FC2ブログ
今年の全てに、感謝を込めて。
物凄い手を抜くかと思ったら、
突然気合入れた更新をしたり。
この空中楼閣EXは順調にバランスの悪い方向へ浮かび上がろうとしています。


たぶん、自分の感想とかを読んで、ムカついた気持ちになる方って多いと思うんですよ。
たくさんの人を怒らせていると思いますし、自分勝手だなあともわかっています。

でもさ、それがどうってんでしょう。

怒っている人がいるから、自分が悪いんでしょうか。
違いますよ。そんな論理は認められない。認めるわけにはいかない。
怒りって感情はもっとこう独りよがりな感情だと思います。
そして「感想」なんてのも、その程度のものです。独善的で自己満足なんです。
ホラ、対等じゃないですか。
だったら相手の怒りなんてのは譲る理由になりえませんっさ。

色んな人がいるんだから、それぞれの怒りポイントみたいな場所も当然違うわけです。
そんなのにいちいち配慮していたら言いたいことなんて言えません。
だったら面と向かって言われない限り、知ったこっちゃ無いですよそんなの。


これは開き直りとかじゃないです、受け止めるって意思表示です。
感想に書かれたが全てだなんて、考えるヤツがどうかしてます。
本音を感じ想ったまま言葉にするのって、それぐらい難しいことなんですよ。
だから、閲覧者の方々にも、このブログの中では
言いたいことをガンガン言おうとしてもらいたいと思ってるわけです。



空中楼閣EXは、嘘をつかないために、
言いたいことをいうためにしているブログです。

これからもこのブログではどんどん言ってはいけないような言葉を言いたいと思いますし
ケンカ売ったようなふざけたコトも言葉にし続けようと思っています。

だからそれでも付き合って閲覧してくださる全ての方々には心からの感謝を込めて。
良いお年を!!
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2007/12/31(Mon) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
アワード空中楼閣プレゼンテッドbyEX「他のカテゴリ」編
引き続き空中楼閣EXカウントダウン企画をタイマー更新でお届けしています。
今回は今までのランキングに使用していないカテゴリからのランキングですね。

いや、手抜きなんかじゃないよ!
むしろ密度の濃いランキングにするための行為だよ!
総集編のノリとかそんなんじゃないよ!
だって新規カットすらないものいや違う大きく間違えた。
そうじゃなくて。それはともかく。しかしながら。
ひあうぃご!(ええー)



第三位 カミングアウト
私の日頃の言動によるものなのか、やけに説得力があった記事です。
そんなドラッグなんて高いモノにお金なんか使ってられないぜ。
お酒とかにしてもそうですけど、嗜好品なんてのはタマにやるからいいんであって
中毒になるような楽しみ方なんてのは邪道だと思うわけですよ。
そんな感じで大変頭の悪い記事ですが、お気に入りなんで第三位です。
しかし我ながら、なぜあんな意味のわからんコメント返信をしたのかわかりません。
ヨプ記て。

第二位 Where is my green door?
ガンガンで連載中のスパイラルアライブにおける「謎」を食ってしまった記事です。
いや、もうホント。ネタバレしてごめんなさい。
わーちょうしこいてるー。
いやでもわれながら凄いなー。
一部間違ったりもしてましたが、根本の部分は正解と言ってよかったでしょう。
もっとこういうことをガンガンやりたいんですけど、対象が特ににゃいんだなー。

第一位 COMING SOON
気がつけばポエムが氾濫するようになったこのブログの中で、
間違いなくベストポエムがコレです。
私は元気です。頑張れの言葉も必要ないほどに。
これ絶対名言ですよ。
すげー優しい言葉だと思います。
自分で思います。



馬鹿→真面目→偶然の産物と、なんかいい感じに散らばったランキングになりました。
もはやなにがメインなのかさっぱりなブログではありますが、
全ては私の垂れ流したモノがどこかしら輪廻して誰かの一部になることを願って。
え、そんな哲学的なブログだったんですか(笑)!?
次回総括です。
2007/12/30(Sun) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
アワード空中楼閣プレゼンテッドbyEX新カテゴリ・「十代オーバー語り場」編。
それでは皆様、ここいらでお説教の時間ですね。

このカテゴリは今年新たに設置したものなんですが、
果たして読んでる方は楽しんでいただけているんでしょうか。
書いている側は、ものごっつ楽しいです。
ぶっちゃけ就職すると時間とかの都合で
来年はあまり漫画の感想とかも書けなくなると思ってるんですが、
たぶんこのカテゴリだけは定期的に更新していくことになるんじゃないでしょうか。
ウザいカテゴリかもしれませんが、自分はこういう思考活動が大好きなんですよね。
なんか書いてほしいテーマとかあったら喜んで書き上げますんでご気軽にどうぞっ。
て感じで!

第三位 「眠りの中に救いはない
某ニュースサイト様に突然とりあげられてびっくらこいた記事です。
もっとわかりやすいタイトルにすればよかったと後悔しきりでした。
終盤の結論付近でちょっとパワーダウンして詭弁がちに逃げてしまったのが心残りですが、
特に導入部分からの流れにはとても満足しています。
こういうのって意外にわかってない人が多くてびっくりなんですよ実際。
「面白い」とか「ツマラナイ」なんて線引きじゃ名作は図りきれないモノですからね。
ちなみにタイトルはドラゴンアッシュのVIVA(ryからとっています。
どうでもいいですか?名曲ですよ。歌詞とか20の人間が書いたとは思えませんな。

第二位 見たこともないようなギターの弾き方で、聞いたこともないような歌い方をするよ
コレも終盤でスローダウンというかはぐらかしてしまった感じの文章なんですけど、
大変それっぽいコトを言えていると思っています。
本気でKYとか言ってる人間はほんと馬鹿なんですよ。
言葉は千差万別で自由な方が絶対面白い。
無個性とか平等とかってのは反吐が出る。
みんな違うことをいおうとする世界だからこそ
初めて、「誰かと同じ言葉を使う」ことに価値が生まれる、とオレは思うわけです。
空気なんて読んでたら言いたいことは言えません。
経験者として、そういうのにビビッて心が臆しちゃうとホントヤバイですよ。
まじでつまんねーことしか言えなくなりますもん。
無個性な言葉は本当につまんないと思うわけです。
個性ってのは、憧れ目指すものじゃないでしょうか。

第一位 時代に殺されることができますか。
言うまでもなく、ウチの数ある文章の中で、屈指の名文です。
リアクション等は特にありませんでしたが、
書き上げてこれほど満足できた文章もありません。
ちなみにこの記事は書き上げた時がたまたま「鉈事件」のと被ってたんですけど
それにちょっと通じる内容だったりしますね。
フィクションに事件の原因を求めることは絶対間違っているんです。
良いのも悪いのも、やらかした人間なんですよ。
自分は自分のしたことは良いことも悪いこともその時の自分のせいにしたいです。
でっかい声ではっきりと自分をほめる人間でありたいです。
でっかい声ではっきりと自分をけなす人間でもいいです。
やらかしたことは、他の誰にも絶対とられたくない。
そんな覚悟が、理想的。


シメは以前にカテゴリ違いのコメント返信の中で使った言葉を改変して。

物事を考えるのってもっと深いよ。
何が原因でこれからどうなるのか。
でも人が偏った反応を正しい世論だと信じると、
自分の頭を使わずどんどん馬鹿になっていく。
見ればあのサイトとかが答えっぽい反応を見せてくれるし、
みんながそれを信じたいのはよくわかる。
でもあのサイトとかがやっていることは所詮引用だよ。
だって個人の思想とか物事の原因って、
あんな野郎共が言うよりずっと幅広いものでしょ?
2007/12/29(Sat) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
アワード空中楼閣プレゼンテッドbyEX オリジナル二次小説・「武装錬金B.」編
今になって読み返してみても
「ちゃんと微調整して完成させたら売れるんじゃないか」
と思ってしまうぐらい、自分にできるあらゆることを詰め込んだ小説・武装錬金LE。
色んな方から「//より納得ができた」と言ってもらえたことは大きな励みになりました。
そしてまだまだやれることが残っているとも気づかされることができました。
折角なんでとことんまで武装錬金で遊び倒そう。
そんな願いをこめて始まった「武装錬金B.」も今や、
LEの話数を既に上回って、長編小説になろうとしています。
しかしまだまだ、ここからというところでもあったり。
そんな武装錬金B.の中で、個人的に大満足な話を発表してみたいと思いますわけです。



第三位 第十五話「Crimson MONSTER」
VS真希士一回戦ですね。
本来あっさりと終わらせるはずだったバトルですが、
気がつけば大きく盛り上がるものになりました。
このバトル、自分自身は「何もしていない」という感覚でいっぱいです。
描き手の作為というものを乗り越えたのは秋水であり剛太や桜花でした。
そしてこのバトルを通して、真希士に関する重大なアイディアが浮かんでもいます。
ここからは「/Z」との真っ向勝負です。
誰が何と言おうと、真希士は死ぬべきじゃなかったと考えます。
ならばどうすればいいでしょうか。
真希士の物語の着地点は、既に完成しています。

第二位 第八話「もう一つ、キミは強くなった」
全力投球した思い出深いバトルですね。
コイツラに勝つにはコレしかねーだろ!という思いを全力でブツけました。
再殺部隊が強いからこそ成り立つバトルに仕上げることができて感無量です。
剛太が根来と握手するシーンが個人的にお気に入りです。
そしてバトルは書いていて、本当に楽しいです。
幕間劇は書いててとてもしんどいので、誰か書いてくれませんかね(笑)。
自分はバトルが書ければ幸せですので。あっはっは。

第一位 第十九話「終結の夜と新たなる負の世界の夜明け」
とにかく気合を入れた一話です。
とにかくムーンフェイスの強さを描くためだけにこの一話があります。
真希士が「/Z」へのアンチテーゼを描くための存在とするのであれば、
ムーンフェイスは言うまでもなくゲーム版に対するアンチテーゼです。
この小説の最後に待つ最終決戦では、この最強の月が相手になるわけなんですが、
果たしてどうすれば倒せるんでしょうか。
斃せるかなんて言葉に意味なんかありませんね。
斃すんです。



物語の着地点は既に決定しています。
プロットの修正等も先日完成しました。
あとは書くだけです。
現在はちょっと卒論やその他モロモロの影響で更新が停滞していますが、
近い将来、一気に書き上げたいとも考えています。
長々と続いて終わりがまだ見えませんが、着実に終わりは近づいてきています。
どうか、最後までお付き合い下さい。

愛読してくださる全ての方に感謝をこめて。
それではみなさま、良い夜を(おやすみなさい)

2007/12/28(Fri) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
アワード空中楼閣プレゼンテッドbyEX 「ジャンプ感想」編。
去年の末に「コレでジャンプ感想はおしまいじゃ」といった宣言をしましたが、
就職活動の終結と同時になんか復活、その後もダラダラと更新してましたカテゴリ。
それがこのジャンプ感想です。
一年前のピークだったころに比べてコメント数や閲覧数がだいぶ減ってはしまいましたが、
その分拍手やコメントを下さる方々には大きく感謝をしていますわけですよ。
ジャンプ感想って、自己完結してるものが多いんでリアクションしにくいですからね。
本質的な問題として。

まあそれはともかく。

私はジャンプ感想を書く「ムラ」みたいなのがとても激しい人です。
そんな中でも自分自身が「よく書けた!」と思える自信作的なものを
カウントダウン形式で発表しようという完全な自己満足企画です。
まあダラダラ書いたものでも、積み上げればなんか足跡になるわけですね。
積み上げれば足跡になるって、それっぽいけど中身無い言葉だなー。
そんな感じでカウントダウンスタートゥハッ。



第三位 P2限定ジャンプ52号雑感
コレはね、ホント凄いんですよ。
もう読む前から呪詛の念で満ちた感想を書こうと心に決めていたにもかかわらず
読了後に書き上げた文章はなんか感謝と本音で満ちたものになったわけです。
コレは本当に凄い。心が洗われたってヤツですよ。
言いたいことや感じたことをありのまま言葉にすることができました。
>たぶん、「終わるところ」が見たくないんでしょう。本当に自分が馬鹿みたいです。
こんな言葉が出てくることになるとは本当に思ってませんでした。
コレは今年のウチのジャンプ感想の中でもとても大きな感想です。

第二位 ジャンプ40号雑感簡易版
なんか簡易版の方が思ったことをダイレクトに書けてることが多いかもしれません。
なんかね、自分の文章の特徴として気がついたことなんですけど、
閲覧者の方に「甘え」とか「媚び」とかを入れると一気にダメダメになっちゃうんですよ。
やっぱり迎合した文章ってのは駄目だなーと思うわけです。最近も思いましたり。
そういうわけなんですが、この感想はとてもいいと思います。
別に誰かの目とかにヘタレて書いたわけでもなく、こんな文章がかけましたからね。

第一位 ジャンプ44号雑感
この感想はその直後の日記記事でも書いたように、
大変ノリノリなテンションで書き上げたものです。
やっぱ、こういった「いかに脱線するか」みたいなのが
ウチの感想スタイルの基本だと思うわけですよ。
こういう荒れた文章ってヤツを素でどんどん書けるようになりたいですね。
無理して搾り出した言葉なんて、自然に出た感想には勝てないのかもしれません。
あと黒字強調の多さからも当時の自分のテンションがうかがえますね。


なんか読み返してて、「ラルグラドなんて漫画もあったなー」とか、
色々と懐かしい気持ちを味わうことができました。
そうなんですよ、ユンボルとか終わっちゃったんですよ。
いやはや、色々と全てが懐かしい。

2007/12/27(Thu) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
カウントダウンに花束を
今年を締めくくる為に、ちょっとしたことをやろうと思います。

空中楼閣EXカウントダウン企画。
名づけて「アワード空中楼閣プレゼンテッドbyEX」。

2007年にうちのブログで更新した記事200もの記事から、
セルフで選ぶお気に入りの記事たちをカウントダウン形式で発表するという
なんともありがちなカウントダウン企画ですね。

今年度は自分自身が人間的にも最低だった時期があったりと
大変カオス気味でお送りしてしまいましたが、
振り返ればまあ笑える一年にできたと思うわけです。
そういうわけで、最低な発言を何度もしてしまったり、
多分何人かの方に不快な思いやドン引かせたりもしてしまったと思うわけですけど、
うまいこと踏ん切りつけて良い年を迎えようというわけですよ。


この一年で200以上の記事を積み上げてきたわけですが、
そんな中から自薦オンリーで最優秀自己満足な記事を選ぼうという魂胆です。
以下ジャンル分け!

・空中楼閣EXジャンプ感想ベスト3!!
・オリジナル二次小説・武装錬金B.お気に入りエピソードトップ3!!
・新カテゴリ・十代オーバー語り場、ナイス説教臭さベター3!!
・その他のカテゴリから、がんばた記事ほーるおぶふぇいむっ3!!

だいたいそんな感じですかね。
そんな感じで、タイマー更新形式でカウントダウンに発表していきたいと思います。
わたくし自身は当然冬休みにつきスタコラサッサだぜ!!

そういうわけで、れぃでぃすあんどじぇんとるめ。
空中楼閣EXいずぷらうどりぃぶりんぐとぅゆー。

えびばでくらっぷゆあはんず、あんどめいくさむのいっず!

では毎日12時に爆弾を仕掛けつつも、よいお年を!
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2007/12/27(Thu) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ジャンプ04・05合併号
年始はちょっと色々と更新できなさそうなんでやれるうちにってコトで。
ちゃちゃーっとジャンプ感想です。ネタバレしてまっさ。

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2007/12/25(Tue) | 週刊少年ジャンプ感想 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
クリスマス・ソング
はーぴーほー(ハッピーホリデー☆)
アメリカではこの時期をホリデーシーズンといいまして、
テレビなどでは「メリ☆クリ」ではなく「はっぴーほりでー」を使うことが多いそうです。
9・11以降の流れとして、各宗教に配慮した結果とかいう話もありますね。


まあそれはともかくせっかくクリスマスですし、そーゆー話でもしようかと思います。
なんかさ、やっぱ変なんですよね。
クリスチャンじゃない日本人がクリスマスを祝うのって。
そもそもお前らは何を祝ってんだって話で。
でもねー、やっぱ子供からしたらクリスマスって嬉しいわけですよ。
嬉しかったわけですよ。
だから別にクリスマス無くなれーとかは思いませんし、
いい感じの風習だと思ってるわけです。
しかし、祝うものが無いのに祝うのはなんか釈然とせんわけで。

ところでソコの乾くん。クリスマスは何の日ですか?
「キミの瞳に乾杯する日です」「どこ行くんですかお前は磔刑だァー!」
そういうわけで磔刑になられたキリスト様がバースした日がクリスマスです。
ちなみにイブは“未婚の母”ことマリア様がうんうんいきんでた日ですね。
まあ早い話、クリスマスってのは
ジーザス・クライストことイエス・キリストの誕生日なわけです。
ちなみにwikiによると、
“「神様が人間として産まれてきてくださったこと」を祝うことが本質である。”
だそうですが、あいにく自分はクリスチャンじゃないので、
そんな現実的な話を今日はしたいと思ってません。
そんなコトより、少し臭くて夢のある話をしたいと思います。

誕生日ってさ、何を祝う日だと思います?
「生まれてきてくれてありがとう」とか「元気に育った何周年」とか
まあそんな感じですよね。
でも、過去ばっか振り返る日でもないと思うんですよ。
プレゼントって贈るじゃないですか。
プレゼントってさ、「相手の幸せな未来」を願うから贈るんであって、
一緒に歩みたいなんらかの未来が無い相手に贈ったりはせんでしょう。
自分は、クリスマスって、なんか幸せな未来を願う日だと思ってるわけです。
だから「We Wish Your Mary Christmas」みたくwishを使うんですよ。

クリスマス。
キリスト様が生まれたことに感謝をする日。
そしてキリスト様がその日から起こした数々の奇跡に思いをはせる日。
そんな感じの考えを全ての人にあてはめようじゃないですか。
全ての命が生まれてきたことに感謝をこめて。
どうか全ての人の未来にたくさんの奇跡が起こることを願って。
全てのクソどものために今日という日を。


メリー・ファッ××・クリスマス!!!


ぶち壊しだよ!
2007/12/24(Mon) | オーバー十代語り場 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
麒麟を出せ。
そういうわけでM1の感想です。
というか関西限定のM1とかやればいいのになー。
標準語で敬語使わない漫才は見てて怖いのです。
以下主に予選に対する感想。

笑い飯
笑い飯は他の対戦相手以前に過去の自分たちを超えないといけないといけないのが大変ですね。「今回のネタも悪くなかったけどあのネタに」ってきっと色んな人が思ってるんじゃないでしょうか。そして私はキレてる茶の間の一人です。笑い飯を出せ!!

ポイズンなんとか
悪くなかったと思うんですけどねー。

千鳥
いや、ぶっちゃけ千鳥苦手なんですけど、見ててずっと「面白いじゃないか」っていうテンションでした。そゆわけでオチがもったいなかったの一言ですよね。もっと練りこんだオチだったら絶対決勝行けたネタだったと思います。とりあえず予選で一番好きでした。千鳥にこんな言葉を吐くことになるなんて本当にびっくりです。

トータルテンボス
予定より笑ってしまって大変でした。審査員の人たちが好きそうな「綺麗」な漫才だったと思います。順当な感じでしたねー。

キンコン
「お前ら絶対作家にネタ書いてもらってるやろ」という冗談はともかく、巨人師匠の「練習量うんぬん」が凄いいい感じのコメントだったと思います。あの組み手は好きっすわー。

ハリセンボン
やせてる方は笑いの神に愛されてると本気で思ってるんですけど、やっぱ相方がもったいないと思ってしまいます。ツッコミがただの解説になっちゃってるっていうか、早い話「見たまま」なんすわ。ツッコミにもっとこだわった漫才が好きなんで、見ててとにかく「惜しいっ」て気持ちでいっぱいです。でもやせてる方の人は大好き、あの人は笑いの神が絶対憑いてる。

ダイアン
ふつうーッ!!

サンドイッチマン
千鳥のハゲの方もたいがいたむけんに似てるんですが、こっちのヤクザじゃない方の人もたむけんに似てると思いました。このコンビもツッコミがただの解説で惜しいなー。ボケの内容を繰り返すだけなのは本当に見てて惜しいと思うんです。ボケに対するツッコミがもったいなかったなー。



なんか「普通の綺麗な漫才」ばかりが決勝に残った印象でした。
審査員もベタというか古典な人が多いからなー。
まあ、自分には見えてないものとかが見えているんでしょうけどね。
とりあえず予選の個人的ベスト3は「千鳥」「トータルテンボス」「笑い飯」
以下「キンコン」「ハリセンボン」「ポイズンなんとか」「ダイアン」の順番ですね。
「サンドイッチマン」はなんか好かん。
ジャンルというかタイプ的に好かんタイプなんだすよ。

決勝は自分のイチオシがトータルテンボスだと思ってたんで、
やっぱり結果はイチバンオシテナイ「サンドイッチマン」でした。
いい加減わたしが応援するのは対象にとって死亡フラグなのかもしれません。
てかつくづくM1審査員の方々とは趣味が合わないんだぜ。
言ってることとか基準とかは納得できるんですけどねえ。
あ、でもアンタッチャブルは無かったわやっぱり。あとブラマヨも。
あと大竹まことはいらない。

それとCMで麒麟が出るたび泣きたくなりました!!
笑い飯と、麒麟と、チュートリアルが、好きだー!
あとレイザーラモン。
2007/12/23(Sun) | 雑感ごった煮 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
なんか悔しいのでとりあえずネタにしてみる
そいいえば月曜が休日なわけでして、
「ジャンプ発売日土曜じゃねーか」と、
とある方のブログを見ていて気づかされたわけなんですが
は、はかったな雨人(呼び捨て御免ッ)!!!

ちくしょー、おかしいと思いながら昼飯の買い物ついでにコンビニ巡りしちまったよー。
おかしいと思いながら売れ残りのジャンプの目次ページ見るまで気づかなかったよー。
そういうわけでジャンプは火曜日発売DA☆YO。
ジャンプ探してコンビニ巡りなんて、卒業を考えてる人間にあるまじき失態だぜ。
でも一番悔しいのは、感謝のweb拍手を雨人さんに送ってしまったことですね。
完全にピエロです。すわっ、恐ろしい子!!

ちなみにジャンプ張りの嘘予告をかましてくれた雨人さんのブログはコチラ!


以下は拍手返信っつーか私信の返事?かな。
>取り急ぎ。ブログ、何故か復旧しました!ご迷惑をお掛けしました・・・。Misfreak
そういうわけでfc2ブログの不調のせいかいろいろ大変そうだったMisfreakさんのブログが
無事復旧されたようで大変なによりです。Misfreakさん色々とお疲れ様でした。
年内は移転先で更新なされるようなんでしばらくはリンクもあのままにしときますねー。

2007/12/23(Sun) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
自由は免罪符じゃないよ
最近は真面目に頭使って論文ばっか書いてるんで、
例のごとく頭使わず文章書くリハビリとして。


最近ネットしてて思うことに、「言論の自由ヤバクね?」ってコトがあります。
なんかさ、自分と違う人とかを許容しない人がいるっていうか、
マスコミは批判するくせに炎上は煽るっつーか。
やってるコトがまったく同じなんで自分はどっちもあんま好きじゃないんですけど
なんというかヘタなコトを言うとすぐ問題にしたがる人がいるってのは
なんつうか怖ぇっつーか、糞つまんねーと思うわけですよ。
それはもう人権団体とかなみにつまんねえ。
少数の人間による批判は「空気読め」とか言うくせに、
大多数による批判はOKみたいな、
なんともアホ臭い話がまかりとおってるなーと思うわけですよ。

まあそらネットが自由に発言できるのは匿名性があるからであって、
実名出しちゃったらそら攻撃対象になりやすいっつーか、
まあ責任追及もしやすいんでしょうけどなんかなー。

自由にモノを言えるところが、ネットの好きなところなんです。
それがなんとも最近は変な空気になっちゃってるようなそんな感じ。
自由に見えてそれは自由じゃない。
自由ってのは他人の自由にのっかるものじゃないんですよ。
もっと、てめえ個人が全力で力を注ぐ、それが本当の自由じゃないでしょうか。
言いたいことがわかんないなら、こういうことです。
「指揮者がいる環境下で自由を発揮することは、困難きわまるんだぞ」
「やれんこたないと思うけど、あんたはそれができんのか」

コレはネットに限らず思うんですけど、
なんでもかんでも自分の知ってる枠にハメようとするのはよくないんじゃないかな。
「KY」とか「ツンデレ」とか「DQN」とか、なんでもいいですよ。
そうやって自分の知ってる世界の中でしか物事を考えようとしないのは、
どうにもよくないと思うわけです。
もっと世界は広いよ、広くないとつまんないよ。
同じところ探すんじゃなくて、違うところ探そうよ。

最近ヤンキーの人たちのファッションがみんな同じに見えてがっかりなことが多いです。
もっと誰もやらないような「カッコいい」と「カッコ悪い」の瀬戸際に
全力でバカやりながら挑んでもらいたいんですよね。
だからそういう人を見つけると、とても幸せな気持ちになるわけです。
そういう人を心から尊敬するし敬意をひょうする。あこがれる。

なんかさ。
空気なんか必死こいて読もうとしてる暇があったら、
もっと空気をブチ壊せる人間を目指そうぜ。
そんでぶち壊された空気を作り直せる人間を目指そうよ。
流行なんて利用するものであって、ただ乗るだけのモノじゃないんだからさ。

もっと自由を解き放てー。
2007/12/22(Sat) | オーバー十代語り場 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
今時計が処刑の時刻を指す
マジ風邪をひいてしまいました。
そして現在進行形でこじらせてしまったわけですが、
そんな寒空の中いかがお過ごしでしょうか。
そんな体調を押してガッシュの最終回を読みにコンビニへ行って
合併号という肩透かしをモロにくらってしまったり、
とてもいい感じに駄目駄目です。

自分は咳しまくっているくせに、他人が咳しているのを見ると「ガッデムっ」とか思ってしまう
そんな自分は最高に最低で最悪ながら常に最善でありたいという姿勢がにじみ出ていて
あ、駄目だ。ちょっとボケきれねえ。

卒論に風邪に死亡フラグ立ちまくりな今日この頃ですが、
まあのんびりと年末進行を満喫しようと思います。
殺れるだけ殺りますさー。


以下は拍手返信です。
ありがとうございます。月並みですが大変励みになってます。
多謝on多謝!
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2007/12/19(Wed) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ジャンプ03号雑感
まさかハンターの無いジャンプがここまで物足りないとはびっくりでした。
やっぱ十週も続けられると体がそれに慣れちゃいますね。
ジャンプ編集部はもっと読者の体のことも考えてもらいたいものです。
もはやハンターはドラッグです。ドラッグ絶対だめ。
そういうわけでジャンプ編集部はぼくたちのからだを考えて
ハンターを休載にしてくれたわけですね。あれれ。


そゆわけで以下はジャンプ感想です。
今回はちょっといろんな意味で駄目人間になってしまいました。
とりあえずネタバレしてます。
続きを読む
2007/12/17(Mon) | 週刊少年ジャンプ感想 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
第二十二話 井の中の蛙の敵は誰だ
(プロローグ「アフターファイナル」
第一話「諦めるつもりはない」はコチラからどうぞ
)
(第二話「夜明けの抜け道」はコチラ)
(第三話「諦めるつもりがないなら決戦だ」はコチラ)
(第四話「夜が明けたら決断を要す」はコチラ)
(第五話「THE ANOTHER SECOND,and THIRD」はコチラ)
(第六話「エモーション・シフト」はコチラ)
(第七話「早坂姉弟の墓場」はコチラ)
(第八話「もう一つ、キミは強くなった」はコチラ)
(第九話「カーニバルを要す」はコチラ)
(第十話「敵は全てLet’sお見舞い」はコチラ)
(第十一話「everybody同類項」はコチラ)
(第十二話「スラッシュゼータ 夢見た楽園」はコチラ)
(第十三話「GIRL MEETS BLACK BLACK」はコチラ)
(第十四話「FADE TO EATER」はコチラ)
(第十五話「Crimson MONSTER」はコチラ)
(第十六話「偽善逃避」はコチラ)
(第十七話「ニュートンアップルエモーション(前編)」はコチラ)
(第十八話「ニュートンアップルエモーション(後編)」はコチラ)
(第十九話「終結の夜と新たなる負の世界の夜明け」はコチラ)
(第二十話「仮面の心、心の仮面」はコチラ)
(第二十一話「戦士の胎動」はコチラ)

それではオリジナル武装錬金小説、「武装錬金ビフォー.」第二十二話です。
続きを読むからどうぞ。
続きを読む
2007/12/16(Sun) | 小説・武装錬金B. | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
パンチラ危険
モザイクパンツが無性にほしいです。
存在するのかどうかも知りませんがきっと存在してくれているはずです。
やっぱり股間を隠すならばモザイクが一番だと思うわけですよ。
オレって脱ぐと凄いんだぜ?みたいな。
でも実際にそんなパンツはいたら脱ぎたくて仕方がなくなるんでしょうね。
そういうわけで嫌いな人にモザイクパンツヲプレゼントすると
きっと露出狂と化して逮捕されてくれると思うわけですよ。

そしてこういう最低な話を前フリに拍手返信をするわけです。
もはや得意技ですねあひゃひゃひゃー。
間違ったツンデレってしまいましたが、本当に感謝しています。
多謝on多謝(かさねがさねありがとうございます)!!

心当たりのある方はどぞっ。
続きを読む
2007/12/15(Sat) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
第二十一話 戦士の胎動
(プロローグ「アフターファイナル」
第一話「諦めるつもりはない」はコチラからどうぞ
)
(第二話「夜明けの抜け道」はコチラ)
(第三話「諦めるつもりがないなら決戦だ」はコチラ)
(第四話「夜が明けたら決断を要す」はコチラ)
(第五話「THE ANOTHER SECOND,and THIRD」はコチラ)
(第六話「エモーション・シフト」はコチラ)
(第七話「早坂姉弟の墓場」はコチラ)
(第八話「もう一つ、キミは強くなった」はコチラ)
(第九話「カーニバルを要す」はコチラ)
(第十話「敵は全てLet’sお見舞い」はコチラ)
(第十一話「everybody同類項」はコチラ)
(第十二話「スラッシュゼータ 夢見た楽園」はコチラ)
(第十三話「GIRL MEETS BLACK BLACK」はコチラ)
(第十四話「FADE TO EATER」はコチラ)
(第十五話「Crimson MONSTER」はコチラ)
(第十六話「偽善逃避」はコチラ)
(第十七話「ニュートンアップルエモーション(前編)」はコチラ)
(第十八話「ニュートンアップルエモーション(後編)」はコチラ)
(第十九話「終結の夜と新たなる負の世界の夜明け」はコチラ)
(第二十話「仮面の心、心の仮面」はコチラ)


それではオリジナル武装錬金小説、「武装錬金ビフォー.」第二十一話です。
続きを読むからどうぞ。
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2007/12/12(Wed) | 小説・武装錬金B. | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ガンガン一月号雑感
昨日の今日でアレですが、ガンガンも卒業を考えています。
マテリアル・パズルの再開がなんかまだみたいですし、
オコノミミも終わっちゃいましたし、アライブもじき終わりますし、
なんだか真剣に読んでない漫画が増えてきたりで。
ってパプワも次回で最終回じゃないですか。むむー。
とりあえずこれから三ヶ月間の新連載攻勢しだいですね。

コレはなんかジャンプにも言えることなんですけど、
なんつか看板張る気の新連載をここしばらく見ていない気がします。
書きたいものを書いたり面白いものを書くのもいいですけど、
もっとこう、「面白いだろオラー」みたいな漫画が読みたいんだぜ。

まあそれはともかく以下ガンガン感想です。
ネタバレしてますよ。
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2007/12/11(Tue) | 月刊少年ガンガン雑感 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
ジャンプ02号雑感
ジャンプ感想です。簡易版です。
というか本格的にジャンプ卒業を考えてます。
あと、こうも好きな漫画ばかり切られると、
私が応援した漫画は切られるのではないかという
罪悪感すら出てきてツラかったり。
疫病神とお呼びください。
洒落になってねー。

まあそれはさておきネタバレしてますよ。
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2007/12/10(Mon) | 週刊少年ジャンプ感想 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
おしらせとはくしゅ
武装錬金小説、書き進めてはいますが、ちょっと構成の壁にブチ当たっています。
卒論と平行して進めているために、ちょっと脳が一杯一杯です(いいわけ)。
そゆわけでもうしわけなかですが、もう少し一度頭を冷やす時間をおかせてもらいます。
お待たせしていますが、もう少しお待ちください。ホントもうしわけなかです。

ただ、文量としてはそれなりに書きたまっているので、
近いうちにどかんと更新したいとも思っています。
頑張れるだけ頑張りますともさ。


以下は拍手返信です。


>初恋限定は人物の名前がまるで覚えられないのが問題だと思います
確かにそうですね。誰一人いえないなー。ちなみって娘さんいたような。むむー。
そしてなぜ名前を覚えられないか、と言われればそれはやっぱり
「登場人物に感情移入できないから」の一点に尽きるわけですよ。
少なくともあの漫画、自分が求めるラブコメとは対極に位置していると思うわけです。

>岸「部」露伴ではなく岸「辺」露伴ですよ
修正しました。いいや修正なんてしていません。
ヘブンズドアー!「岸「部」露伴なんて知らない。そんな誤字は見ていない」

しかしスクエア感想の唯一頂いたリアクションが誤字指摘とは、
今後のモチベーションに大打撃なんだぜ(笑)
2007/12/07(Fri) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ジャンプSQ一月号雑感
はいども。
乙一先生の暗黒童話読み終わりました。
おそらくあのオチが描きたかっただけの物語だけあって
とても理想的なオチでほんわかできました。
あ、未読の方はこの「ほんわか」って言葉に騙されないように。


そんな感じで以下スクエア感想です。
全感想を網羅してませんがそれなりの文量で。
ネタバレしてますよとー。

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2007/12/05(Wed) | ジャンプSQ雑感 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ジャンプ01号雑感
ちょっとマニアックな話でアレなんですけど
先日のTNAのPPVでジョーが語った言葉は拍手喝采ものでした。
もう誰もが思っていたであろうことを言葉にしてくれた感じです。
…とか思ってたら全てアドリブでこってり絞られたとか。
今のTNAはほんとつまんねーなー。ていうかもはやWCWじゃん。
もうみんなジェリコっちまおうぜ。とりあえずジョーは大好きになった。

まあそんな極めて少数な方用の話題はおいといて
一日遅れでちょっとがんばったジャンプ感想です。明日はSQ感想の予定。
それはともかく以下ネタバレしてます。
続きを読むからどうぞ。


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2007/12/04(Tue) | 週刊少年ジャンプ感想 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
Carry on my wayward son
はいども。
もう十二月ですね。
だからどうなんでしょう。

しかし十一月は特に後半、自分は結構なスランプに陥っておりまして。
最近ようやく持ち直してきた感じのテンションなんですけど、
もう一時期は心がなーんも感じないみたいな状態でして。
まあそんな感じの影響がモロにでてしまったのが武装錬金小説なんですが、
スランプもたぶん終わったと思うんで、じき更新再開すると思います。
プロット修正も済ませましたしあとは書くだけです。
だけどそれが何よりも山積みの問題だ。お、うまいこと言った。

まあそんな感じでできたら一週間以内には次の話を更新できたらと思っています。
がんばれじぶんのそうぞうりょく。


以下は拍手返信です、遅くなってごめんなさい。


>P2は、言わせてもらえれば、今のジャンプよりは、サンデー向きだった気がします
>でも、残念。
でもサンデーにはあの面白すぎた道士郎を終了させたという
よくわからい伝説の悪行があるのでなんとも言えなかったり(笑)
SQとか望む声が多いですけど、自分はむしろアニメで完結とかを期待したいですね。
ジャンプサンデー問わず、P2の完成度はほんと格段だったんで、
ほんと残念と言うか勿体無いと言うか惜しいと言うか。

余談ですが前回のジャンプ感想はコメント数はともかく拍手数がなんか多かったです。
P2は大変なものを盗んでいきました。まいはーとです。
2007/12/01(Sat) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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