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れんらくとかざっきとかへんしんとか
業務連絡。
たぶん一週間ぐらい更新停止する気がします。
予定は未定ですが突然姿を消してもご心配なさらないでください。
そして何事もなかったかのようにどっかで顔を出すのが空中楼閣EXスタイルです。

まあそれはともかく。
最近ちまちまと更新再開っぽい武装錬金小説ですが
ちょっと書き進めるにあたって過去の文章を読み返してみたわけですよ。
そしたら意味不明の文章が出てくる出てくる。
もう吐血で絵がかけそうな勢いで恥ずかしいったらありません。
なんというか、加筆ばっかりに時間をかけて一向に物語が進まない
某バスタードの気持ちを理解できなかったりできたり。
ここで過去を振り返っていては一向に終着点が見えてこないんで
ひたすら背を向けて放置しようと思うわけです。
いやー、我ながら正気とは思えないあり得ない文法にドン引きだぜ。

まあそれはともかく。
以下は拍手返信です。
心からの感謝と感激を。
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2008/02/29(Fri) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
第二十六話 ミッドナイトホムンクルスVS.ミッドナイトホムンクルス
(プロローグ「アフターファイナル」
第一話「諦めるつもりはない」はコチラからどうぞ
)
(第二話「夜明けの抜け道」はコチラ)
(第三話「諦めるつもりがないなら決戦だ」はコチラ)
(第四話「夜が明けたら決断を要す」はコチラ)
(第五話「THE ANOTHER SECOND,and THIRD」はコチラ)
(第六話「エモーション・シフト」はコチラ)
(第七話「早坂姉弟の墓場」はコチラ)
(第八話「もう一つ、キミは強くなった」はコチラ)
(第九話「カーニバルを要す」はコチラ)
(第十話「敵は全てLet’sお見舞い」はコチラ)
(第十一話「everybody同類項」はコチラ)
(第十二話「スラッシュゼータ 夢見た楽園」はコチラ)
(第十三話「GIRL MEETS BLACK BLACK」はコチラ)
(第十四話「FADE TO EATER」はコチラ)
(第十五話「Crimson MONSTER」はコチラ)
(第十六話「偽善逃避」はコチラ)
(第十七話「ニュートンアップルエモーション(前編)」はコチラ)
(第十八話「ニュートンアップルエモーション(後編)」はコチラ)
(第十九話「終結の夜と新たなる負の世界の夜明け」はコチラ)
(第二十話「仮面の心、心の仮面」はコチラ)
(第二十一話「戦士の胎動」はコチラ)
(第二十二話「井の中の蛙の敵は誰だ」はコチラ)
(第二十三話「一人ぼっちの逃避行」はコチラ)
(第二十四話「EXCEL GIRL GONE」はコチラ)
(第二十五話「舞夜」はコチラ)


それではオリジナル武装錬金小説、「武装錬金ビフォー.」第二十六話です。
続きを読むからどうぞ。
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2008/02/28(Thu) | 小説・武装錬金B. | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
大の男が二人がんくびそろえて一晩中山田さんのことを心配して、なかった
もはや定例行事と化していた愚痴なんですけど、
ちょっとしばらくは自粛していようとも思っていたんですけど
無理でした。

どらまはちくろマジでざっけんな。
本当になんなんだアレは。
ていうか開始15分の段階でこの文章書いているんですけど、
もうなんつぅかもうなんつぅか。
なんでこう登場人物がありがちな悪意で満ちてるのかなー。
違うやん。違うやん。違うやん。

下にあるのはとある歌詞なんですけど

好きだから些細なことが許せると思ってた
好きだから些細なことが許せなくなるなんて思わなかった

コレって何も人間関係のことだけに通じる歌じゃないんだなーとふと思ったり思わなかったり。
ドラマハチクロを見て私が抱く感情はコレなんだよなー。



以下の文章は、ウザかったので畳みました。
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2008/02/26(Tue) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ジャンプ13号雑感
もやしもんの新刊を読みました。
主人公じゃない誰かさんが色んな人にフラグ立て始めたみたいで面白かったです。
でもああいう色んな人にフラグ立ってる人って、
実際だと誰ともうまくいかないことが多かったりするんですけどね。
いや、ていうかあの人ってなんか結婚できなさそー。
ひとりのひとをえらべそうにないかんじ。

なんかネタバレしないように感想書いたら、
いつもの五割増で痛い文章に仕上がった気がします。
フラグてあんた。


まあそれはともかくジャンプ感想です。
ちょっとテンションが駄目かもしれません。
ぬさもとりあえずネタバレしてますよ。



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2008/02/25(Mon) | 週刊少年ジャンプ感想 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
第二十五話 舞夜
(プロローグ「アフターファイナル」
第一話「諦めるつもりはない」はコチラからどうぞ
)
(第二話「夜明けの抜け道」はコチラ)
(第三話「諦めるつもりがないなら決戦だ」はコチラ)
(第四話「夜が明けたら決断を要す」はコチラ)
(第五話「THE ANOTHER SECOND,and THIRD」はコチラ)
(第六話「エモーション・シフト」はコチラ)
(第七話「早坂姉弟の墓場」はコチラ)
(第八話「もう一つ、キミは強くなった」はコチラ)
(第九話「カーニバルを要す」はコチラ)
(第十話「敵は全てLet’sお見舞い」はコチラ)
(第十一話「everybody同類項」はコチラ)
(第十二話「スラッシュゼータ 夢見た楽園」はコチラ)
(第十三話「GIRL MEETS BLACK BLACK」はコチラ)
(第十四話「FADE TO EATER」はコチラ)
(第十五話「Crimson MONSTER」はコチラ)
(第十六話「偽善逃避」はコチラ)
(第十七話「ニュートンアップルエモーション(前編)」はコチラ)
(第十八話「ニュートンアップルエモーション(後編)」はコチラ)
(第十九話「終結の夜と新たなる負の世界の夜明け」はコチラ)
(第二十話「仮面の心、心の仮面」はコチラ)
(第二十一話「戦士の胎動」はコチラ)
(第二十二話「井の中の蛙の敵は誰だ」はコチラ)
(第二十三話「一人ぼっちの逃避行」はコチラ)
(第二十四話「EXCEL GIRL GONE」はコチラ)


それではオリジナル武装錬金小説、「武装錬金ビフォー.」第二十五話です。
続きを読むからどうぞ。
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2008/02/24(Sun) | 小説・武装錬金B. | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
本音と建前と
WWEとニコニコの相性は異常です。
というのも、WWEが基本ツッコミ待ちだからですね。
私はコレでケッコーな数のWWE・DVDを持ってたりするようになっちゃったんですが、
それでもDVDで持ってる試合だろうがニコニコで見たりしています。
画質はアレだけど、やっぱそっちの方が面白いから。


さて、自分にはみっつ、お気に入りの試合があります。
どれも、その試合目当てでDVDを購入したほどのお気に入りっぷりなわけですが、
気がつけばそのどれもがニコニコにアップされちゃっているので、
ちょっと紹介してみたいなー、とそう思うわけです。
今までは、そういうのが「嫌いな人」に配慮して
あんまこういうことをしてこなかったんですけど、
現状なかなか新規でWWEを見始める方ってのが少ない気がするんで、
ちょっと色々と宣伝含めて、お気に入りの試合のリンクなんかを貼ろうと思うわけですね。

そういうわけで第一回は、その中から「個人的に最もプロレス」だと思う試合。
“ハートブレイクキッド(HBK)”ショーン・マイケルズ
              VS
        “Y2J”クリス・ジェリコ

の一戦を紹介したいと思います。

この試合を見れば、
なぜ格闘技の中でプロレスだけが「芸術」という言葉を多用するのか
わかっていただけるんじゃないでしょうか。
まさに「漫画みたい」な一戦です。最大級の賛辞として。
古き良きジャンプ成分がたっぷりとあります。
むしろコメントは非表示でも良いかもしれませんね。まあお好みで。






ていうかこういうことやろうと思った一番の理由は、
とある事情である人に関わる試合が永遠に「封印」されるだろう
と決まっているからなんですよ。
コレはマジで、企業の方針として「封印」が決定しています。
しかし、それはなんとも悲しすぎるわけで。
WWEにはそうした「大人の事情」によって、正規入手が困難な試合が数多あります。
それを踏まえてもやっぱり色々とアウトな試みではありますが、
それでも様々な「大人の事情」のせいで現在入手困難な映像が見れる、というのは
動画サービス最大の利点だと思いますわけで。
別にコレは言い訳を重ねるとかじゃなくて、むしろ特定個人とかに対するイヤミ?
心あたる人、錯覚ですよ。私がイヤミ言いたい人はウチ見てませんから(笑)まあそれはいいや。

コレを気に、WWEのDVDとか借り始めた、なんて声が聞こえたらいいなってコトで。
ちょっと、これからもちまちまとWWEの試合を紹介できたらと思います。
というかそうでもせんとWWEなんか紹介できん。

そゆわけで、なんか気に入ったらなんかDVDを借りに行ってください。
だぶんAVコーナーの入り口近くにあるから(笑)
2008/02/21(Thu) | WWEをげほげほと | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
なんかもう色々とギリギリ?
ここ最近はあんましちゃんと更新できてなくて申し訳ないです。
理由はまあアレなんです、ぶっちゃけ遊びほうけているからなんですが、
「オレ、大学を卒業したら就職するんだ」って言うとなんかすげえフラグっぽいので
こうして必死に遊びほうけているわけです。
今日をしっかり遊ばないと明日が来ちゃうんだよ!←超名言。

そんな感じですが、そろそろ復活をしたいとも考えているわけです。
まあそんなこんなで以下は拍手返信です。サンクスデス。
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2008/02/21(Thu) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ごほうこくれんらく
まだジャンプ買えてないわけですよ。
下手したら感想はお休みするかもしません。
そんまほん。
2008/02/18(Mon) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ん。
別に間違ってるとか言うつもりは全然無いんですが、
「んー。ちょっと分からない」とか言って散文を晒されるのは
かなり胸糞の悪いもんがあったんで
、めんどくさいけど
先週のジャンプ感想のナルト雑感の補足をしようと思います。
自分自身の感情の問題として、ね。

ナルト
わけわかんなくて逆に面白くなってきました。すげえよ、コレはブリーチの手法だよ。
☆ブリーチの手法
なんかよくわからないけど重傷に見せかけて軽症だった。バトル続行。
☆写輪眼の手法
なんかよくわからないけど重傷に見せかけて幻術だった。バトル続行。


まあ理解できるわけの無い説明不足の文章をネットに晒した自分が悪いんですけどね。
ホント全然間違っていることをされたわけじゃないんですけど、
こういうことされて愉快にはなれないかなー。むむー。
うわーねっとのせかいこわーい。
2008/02/18(Mon) | 雑感ごった煮 | トラックバック(0) | コメント(7) | page top↑
DS版はボイスがあるから名前が変えられないんだってー
はいども。
DSのFF4をちまちま進めているのですが、
もうカインが出るたびに笑いが込み上げてしまってもう大変です。
あまりに笑うしかない状況なんでちょっとまとめてみました。


カイン的FF4あらすじ
親友のセシルが王様にイジメられてたから助け舟を出したら巻き添えを食らう。

巻き添えでイジメられっ子に降格したあげくセシルと一緒にパシリ。

なんかパシリのはずが気がつけばテロと虐殺をやらかすハメになる。

虐殺を逃れた生存者少女にめっさ憎まれる(後にセシルのみ和解)。

王に対し反乱を決意するも、少女の怒りが生んだ地震により死にかける。

何とか生きのびて、片思い中の幼馴染を救うために帝国に帰還。

しかし幼馴染はセシルを追って既に帝国を脱出していたすれ違いっぷり

なんかしかもセシルと幼馴染めっさらぶらぶらしい。眼中にすらいれられていないっぽい。

そんな負の感情につけこまれて黒幕ゴルベーザに軽く洗脳される。

悪の王と黒幕ゴルベーザにこき使われる。

セシルと再会。洗脳されているせいで戦いを挑むハメになる。

ラブコメの鉄則により幼馴染に目撃される。当然悪者扱い

なんか上司が勝手に幼馴染拉致とかしだした挙句、見張ってろとか言われる。憎まれ役。

ダメだよ、もうオレ完全に嫌われたよ(実際は眼中にすら入っていない)←イマココ


もう愉快すぎます。
正直FF4の主人公であるセシルはウジウジしすぎててあんな好きじゃないですし
ローザもテンプレヒロイン(自分の気持ち優先で人の気持ち考えない)すぎて上に同じ。
もう個人的にはエッジが登場するまでの主人公はカインですよ。

言うほどストーリーは深くもなんとも無いんすし、あんま名作とは思わんのですが、
FF4はとても面白いゲームだと思うわけです。ベタベタなのがいい。
良いゲームだと思うわけです


そんな感じで以下は拍手返信です。感謝を込めて!

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2008/02/15(Fri) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
『誰かのせいにしない』
デスノート
>うわあ説教臭ェ!!
>どんな馬鹿で狂った考えであれ、その多様性を認めない社会は嫌だなー。

これは今週のジャンプ雑感で自分が書いた感想です。
それに対するコメントをいただいた訳で、
ここからの文章の目的は拍手返信なわけなんですけど、
ちょっと二、三行じゃ返信できない、個人的にめっちゃ「熱い」テーマだったんで、
ちょっと全力で考えて返信してみたいと思いますわけです。
以下が拍手にて頂いたコメントの引用。


>「認めない」わけじゃないと思いますよ。
>「公共の電波でそれを言うのが不適切と言う事では?



いや、本当によくぞコメントをしてくれました。
自分が言いたかったのはまさにそこなんですよ。
ちょっと今週号のデスノート感想は時間のないあまりに
とにかく説明不足になってしまいましたんで
その補足もふまえて返信したいと思いますわけです。

コメントをくれた方にはちょっと本当に申し訳ないんですけど、
凄く長い文章になってしまいました。
なんつぅか、重くてごめんなさい。
そして本当に感謝。

それでは前言通りの長文なんで
続きを読むからどうぞ。
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2008/02/14(Thu) | オーバー十代語り場 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
ガンガン三月号雑感
キミと見た浜辺なんてシチュエーションは
一度もなく生きてきたこの僕ですが
浜辺にいるアホよりもっと淡く感動して生きています

悔しいけどやっぱガガガは良い歌詞を書くと思うわけです。


まあそれはともかくガンガン感想ですぞ。
精霊の守り人とサタンの新刊の表紙絵の構図がモロ被りしてるのが面白かったです。
ほんまらネタバレしげばずぼ。

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2008/02/12(Tue) | 月刊少年ガンガン雑感 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
ジャンプ11号雑感
超忙しい合間を縫って超速ジャンプ感想です。
簡易版でかつ黒一色です。
しかし謝りませんむしろ褒めてください。盗人こそ猛々しく笑え!
ほなネタバレはしています。ではどぞ。
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2008/02/09(Sat) | 週刊少年ジャンプ感想 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
各宗教方面に配慮してたー。
そういうわけでデスノート見てました。
まるでさもデスノートを使った人間のみに作用するルールとして「死後の無」がある、
みたいなリュークのもの言いでしたが、まあコレはしゃあないですね。
幾ら月の死をもって描かれたのが作中最大のテーマだったとしても、
たとえば死後の天国なんかを流布している宗教団体からしたら
この「全ての人に共通して死後にあるのは無のみ」というのは大変アレな思想でもありますから。
この辺の改変は責めるわけにゃあいかないでしょう。誰だって怖いですもの。

まあそれはともかくいい感じに二時間でまとめた映画だったと思います。
色々とツッコミ所は多かったですけどね。
あんまマジメに見てなかったのもあるんでしょうけど、
なんでミサの寿命延ばしたわけでもないのにレムが死んだのかなー。とか。
(ワタリぶっ殺したからかな)
月が触ったのが偽者のノートならリューク見えないんじゃねーの?とか。
(単純に隠れていただけで記憶の復活とともに見えるようになったからかに)
最後ミサが全部忘れていたけど、いつミサは所有権を放棄したのか、とか。
(コレはさっぱりわかんねえ)
死神の目の契約をしたミサなら、Lが死んでないことがわかったんじゃねーか、とか。
だってホラ、死んでるはずなのにL死体の上には名前浮かんでんだぜ。
だがミサは華麗にLをスルー!


いや、面白い映画だったと思いますよ。
いい感じでツッコミ待ちで。
脳内補間つー名のフォローの余地もあるわけですしね。
楽しかった二時間でしたー。
2008/02/08(Fri) | 雑感ごった煮 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
第二十四話 EXCEL GIRL GONE
(プロローグ「アフターファイナル」
第一話「諦めるつもりはない」はコチラからどうぞ
)
(第二話「夜明けの抜け道」はコチラ)
(第三話「諦めるつもりがないなら決戦だ」はコチラ)
(第四話「夜が明けたら決断を要す」はコチラ)
(第五話「THE ANOTHER SECOND,and THIRD」はコチラ)
(第六話「エモーション・シフト」はコチラ)
(第七話「早坂姉弟の墓場」はコチラ)
(第八話「もう一つ、キミは強くなった」はコチラ)
(第九話「カーニバルを要す」はコチラ)
(第十話「敵は全てLet’sお見舞い」はコチラ)
(第十一話「everybody同類項」はコチラ)
(第十二話「スラッシュゼータ 夢見た楽園」はコチラ)
(第十三話「GIRL MEETS BLACK BLACK」はコチラ)
(第十四話「FADE TO EATER」はコチラ)
(第十五話「Crimson MONSTER」はコチラ)
(第十六話「偽善逃避」はコチラ)
(第十七話「ニュートンアップルエモーション(前編)」はコチラ)
(第十八話「ニュートンアップルエモーション(後編)」はコチラ)
(第十九話「終結の夜と新たなる負の世界の夜明け」はコチラ)
(第二十話「仮面の心、心の仮面」はコチラ)
(第二十一話「戦士の胎動」はコチラ)
(第二十二話「井の中の蛙の敵は誰だ」はコチラ)
(第二十三話「一人ぼっちの逃避行」はコチラ)

それではオリジナル武装錬金小説、「武装錬金ビフォー.」第二十四話です。
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2008/02/07(Thu) | 小説・武装錬金B. | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
カテゴリは日記でいいや
物事を好きになることは物事を嫌いになることととても似ている。

たとえば、ある映画が好きになったとして。
最初はただ感覚的に「好きー」と捉えていた感情があるだけ。
でも思い出し思い返ししていくうちに、どこを「好きー」かはっきりしてくる。
それはきっととても素晴らしい事。
「好きに理由なんかいらない」なんて使い古された言葉があるけれど、
本当に好きになろうと思ったとき、
人間は理由という拠り所なしには簡単に揺らいでしまうものだから。
だから、理由のある好きは簡単には揺らがない好きになるわけで。
それはきっととても素晴らしい事だと思う。
でもそれは「好き」を「嫌い」に言い換えても同じことが言えたりして。

好きになる過程と嫌いになる過程ってのはとてもとてもよく似ている。
だから人はよく好きと嫌いを混同する。
好きだから、嫌う、憎む。
好きを汚したものをとても憎む。
好きを壊したものをとても憎む。
好きが消えてしまったことをとても悲しむ。
好きは簡単に嫌いに変わる。
好きが汚れたり壊されたりすれば、人は簡単に傷ついて嫌いになる。
ん。好きってなんなんだろ。

好きが変わってしまった時、それでも好きでいるか、それとも嫌ってしまうのか。
それでも好きでいるには自分を変えるしかない。
でもそうすると、これまで好きだった感情は全て過去になってしまう。
過去の好きを好きでいる理由がなくなってしまう。

嫌いってなんだろう。
好きは良くて、なんで嫌いは駄目なんだろう。
なんで嫌いは隠さないといけないんだろう。

嫌いでもうまくやっていくには、どうすればいいのかな。

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2008/02/06(Wed) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ジャンプ10号雑感
昨日ノリで徹夜しちゃったんで今日は昼間ずっと寝てました。
我ながら良い時間の使い方をしていると自画自賛してしまいます。
こういうのライフスタイルは就職すると難しいっすからねー。
大学生の特権行使だ。

そんな感じでとりあえずジャンプ感想ですが、
二色簡易版で失礼します。

ネタバレしてますと。
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2008/02/05(Tue) | 週刊少年ジャンプ感想 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
old big thing
リンク先が死んだらあきらめてくださいな。
そしてマニアックな話なんでわからない人もスルーで。
なつかしのブロック・レスナーが総合格闘技?UFCでデビューしたみたいです。
てなわけでその動画。






しかし、あんまプロレスラーには他の格闘技に出てほしくないんですよねー。
野球とサッカーぐらいやってること違うんですから。
なんつぅかレスナーをプッシュする為にジョブ(負け役)を演じた人らのこと考えるとどうにも。
ボノちゃんになる前の曙を見てるのと同じむなしさを感じてしまいます。

自由に生きることはいいことだと思うんですけど、
やっぱもったいないよなー。
2008/02/03(Sun) | WWEをげほげほと | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ジャンプSQ三月号感想
蒟蒻ラーメンってのを食ってるんですけど
あんましうまくなくて困ったもんです。
なんだろなー、なんか健康食っぽいのが駄目なのかも知れません。
やっぱ体に大ダメージを与えてこそラーメンだと思うわけで
本当に中途半端な気を使った商品だと思いますわけです。

まあそんなどうでもいい(それはもうどうでもいい!)話は置いといて
ジャンプスクエア雑感です。
ちょっと時間の都合で簡易版ですよ。
「コレの感想がないじゃねーか、手抜きスンナー」って方は
存分にコメントなりで苦情(笑)するといいんじゃないでしょうかー。
ほんなかんずでネタバレしてますよーう。
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2008/02/02(Sat) | ジャンプSQ雑感 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
未来へ残せ明るいヴァイブス←個人的今年のテーマ
自分が尊敬してやまないKREVAというあるていすとの方がいますが、
どうも現在You Tubeにて大量のPVを合法的に公開しているらしいので、
ここぞとばかりに堂々とKREVAの兄貴をプッシュした記事を書こうと思います。
ラップとか嫌いな方もこの期に是非その奥深さに触れてみてください。
綺麗な日本語の流れで聴くラップは本当に気持ちいいと思うんですよ。
とりあえずまずはアグレッシ部を是非一度。
歌詞もヤフーなりで探して一緒にどうぞ


アグレッシ部

今日は俺が俺の味方!!


スタート

幸せを祈るだけ


ひとりじゃないのよ

押し寄せるネガティブ軽くかわし


希望の炎

足伸ばしてくall day火をともせ


間違いなく私の脳内世界観の根底にあるもののひとつに
KREVAから感じたなんかがあると思います。
そういうわけで、ちょっとポジティブマインドが一年前の水準に近づいてきました。

他の曲もどれもこれも根底にポジティブがある曲揃いです。
愛してんぜ音色!

参考・http://www.youtube.com/profile_videos?user=kreva
2008/02/01(Fri) | 雑感ごった煮 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
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