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ネガをポジに変えるのが今なんだ
某手法の自殺が増加しているとかで。
なんか自殺の仕方を載せてるサイトが危険とか何とか。

いやいや、どう考えても自殺を煽ったのはニュースとか新聞でしょうに。
どう考えても報道で一気に広まったじゃん。

ていうか別に見知らぬ人が自殺しようが知ったこっちゃねぇけど、
周囲の人に迷惑かけないで死んでほしいもんです。
ホント上の階のガス自殺に巻き込まれては死にたくないべ。

などとちょっと社会派なことを戯れてみる。
不謹慎はいつものことなんで、私は元気です。
ストレスゲージが不味いことになってますが元気です。
今なら超必殺技が撃てるぐらいゲージが溜まってます(コレが言いたかった)
脈絡ねーなー。脈絡ねーよー。
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2008/04/30(Wed) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
それはそうと七武海の名前負けっぷりはすげえもんがあると思う
むむー。
ワンピの新キャラのひとりなトラファルガー・ローさんなんですけど
なんかどっかで聞き覚えがあるやらないやら。
なんかすごい気持ち悪いです。

新キャラ、だよなは。
これまで一度も名前出てないですよねへ。

たぶん昔どっかで彼を正夢で見たんだと思います。
そういうことはよくあるよね。
2008/04/28(Mon) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
なんか最近イラッとしていないあなたに
お久しぶりです。
最近はやたらごたごたしていて更新停滞気味です。
申し訳ないです。
あまりのごたごたっぷりにちょっと自分が自分ではないような錯覚すら覚えてしまいます。
まさかGWにこんなに予定が入るなんて。

まあそんな愚痴ばっかはいてても仕方ないんで、最近読んだ漫画のメモでも。



砂糖菓子の弾丸は撃ちぬけない
原作小説の漫画です。自分は原作未読です。そんで、とてもよくできた物語ではないと思いました。とても考えられた物語構成でもないと思いました。別に格別とんでもないアイデアのある物語でもないと感じました。むしろよくある電波な(あらゆる意味で都合のいい)キャラクターたちが演じる、「やりたいことだけをやった物語」みたいな印象を自分は感じました。でも、とても綺麗な心のおはなしだったと思います。ですから綺麗な心を取り戻したい人にオススメします。しかしまあ、子供心を忘れてしまった人にはもうオススメできないかもしれません。そんな原作小説のまんがでした。なんとなくうにゃうにゃな気分に読みたい漫画。絵が、とても綺麗です。線が太くてかつ綺麗です。

心ってのは理不尽に触れることで洗われるもんだと、最近は思うようになりました。
理不尽な物語を読んで、ちょっとイラっときて。
そうやってなんか綺麗な心ってのは蘇るもんなんじゃないかと思うわけです。
もしもあなたが(わたしが)、この物語を読んで、なんか釈然としなかったりイラッときたとしたら、
それはあなたの(わたしの)心が少しだけ綺麗になった証なんです。
だから、どんな結末が待っていても、決して怒らないように。

涙を流すような物語ではないと思います(泣きゃいいってもんじゃないし)。
爽やかになるのもどこか違うと思います(たぶんそれは自分を誤魔化しているだけ)。
感情移入して、ちょっとムカついて。
そんな漫画です。
自分は好きだな。

興味のある価値は是非一度探してみてください。
砂糖菓子の弾丸は撃ちぬけない
流し読む分には、オススメです。絵がとてもいいです。


絵がいいのよ。とても。
2008/04/27(Sun) | 雑感ごった煮 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
思わせぶりは所詮ふり
スクエアの増刊は
まだ読んでいない漫画があったり
イマイチびびびとくくる漫画がなかったり
武井先生待望の新作読みきりが実はただの予告編だったりで
あんま感想る気になれないものでした。

そういうわけで熱烈なリクでもこない限りは感想も書かない予定です。
期待していた方に心から遺憾の意を占めさせていただきます。
でもおれはあやまらへんえ。



以下は拍手返信です、いつも本当にありがとうございます。
ころころここころあたあたあたたるかたかたかたたは。どうぞ

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2008/04/20(Sun) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
無断でレポるオフ!

そういうわけで、今日は昼間からスチールさんと遊んでました。
デートとイウヤツです。違います。違わないかもしれないですが断じて否定します。
そういうわけで、折角なんでレポってみようと思います。
タイトルにもあるように、スチールさんには無断です。
そういうわけで以下のレポートは実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
たとえ実際は関係があろうとも、
この言葉を振りかざせばすべてはパロディですまされるのです。魔法の言葉ですね。


まあそんな感じで、ちょっとレポってみようと思います。

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2008/04/19(Sat) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
第二十九話 開戦、ファイナルラウンド
(プロローグ「アフターファイナル」
第一話「諦めるつもりはない」はコチラからどうぞ
)
(第二話「夜明けの抜け道」はコチラ)
(第三話「諦めるつもりがないなら決戦だ」はコチラ)
(第四話「夜が明けたら決断を要す」はコチラ)
(第五話「THE ANOTHER SECOND,and THIRD」はコチラ)
(第六話「エモーション・シフト」はコチラ)
(第七話「早坂姉弟の墓場」はコチラ)
(第八話「もう一つ、キミは強くなった」はコチラ)
(第九話「カーニバルを要す」はコチラ)
(第十話「敵は全てLet’sお見舞い」はコチラ)
(第十一話「everybody同類項」はコチラ)
(第十二話「スラッシュゼータ 夢見た楽園」はコチラ)
(第十三話「GIRL MEETS BLACK BLACK」はコチラ)
(第十四話「FADE TO EATER」はコチラ)
(第十五話「Crimson MONSTER」はコチラ)
(第十六話「偽善逃避」はコチラ)
(第十七話「ニュートンアップルエモーション(前編)」はコチラ)
(第十八話「ニュートンアップルエモーション(後編)」はコチラ)
(第十九話「終結の夜と新たなる負の世界の夜明け」はコチラ)
(第二十話「仮面の心、心の仮面」はコチラ)
(第二十一話「戦士の胎動」はコチラ)
(第二十二話「井の中の蛙の敵は誰だ」はコチラ)
(第二十三話「一人ぼっちの逃避行」はコチラ)
(第二十四話「EXCEL GIRL GONE」はコチラ)
(第二十五話「舞夜」はコチラ)
(第二十六話「ミッドナイトホムンクルスVS.ミッドナイトホムンクルス」はコチラ)
(第二十七話「強い意志沸き立つ、新たなる出撃の鼓動昂ぶる」はコチラ)
(第二十八話「戦士・カズキの墓はない」はコチラ)


それではオリジナル武装錬金小説、「武装錬金ビフォー.」第二十九話です。
続きを読むからどうぞ。
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2008/04/13(Sun) | 小説・武装錬金B. | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
きーぷおん・ろーりん
アィヤー、お久しぶりです。
社会の一部としてつまらなく回転していますこんばんわ。
今の自分は決してロックじゃないかもしれませんが、
何もしないよりかはよっぽどロックに生きていると思うんで
そんな感じで自分をごまかしながら毎日会社に通っています。
なんか堅実に生きるのが性に合わない性分なんで
フラストレーションが大変ですがまあ良いこともそこそこにはあったんで元気にやっています。

そんなまるで中身のない文章を前置いて、拍手返信です。
遅れてしまってほんとごめんなさい。
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2008/04/09(Wed) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ジャンプスクエア五月号雑感
最近はホントに良いことと本当に悪いことが交互にやってきて
後悔しきりな毎日を送っていますお久しぶりです。

どうでもいい話なんですがちょっと愚痴。
この前、どう考えてもフラグだったってヤツをへし折っていたんですよ。
そういうわけでもう酒は飲むまいと心に誓いました。まあもう誓いは破られましたが。
ああ、ちょっとマジであの日はやり直したいです手遅れですああー。
いや、酒は良くないですねホント。
ノリにまかせて打算みたいな判断が出来なくなってしまいますもん。
本当に致命的なミスをしでかしてしまいました。
過ぎた日は過去。
こうして私は大人になっていくのですよピーターパン。

フラグなんて言葉を言い出してる時点で気持ち悪いのは重々承知ですが、
理解り易い言葉を選ぶのもまた表現手法なのです。
おかげで自分の気持ち悪さがとてもよく表現できました。なんてこったい。


そんなよくわからん愚痴もほろろにジャンプスクエア感想です。
このカテゴリがいったいどれほどの方の目に留まっているのか知りませんが
とにかくネタバレはしていますのでご注意ください。
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2008/04/06(Sun) | ジャンプSQ雑感 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
挑め。

そういうわけで先日の記事について補足。
自分は惨劇に挑む、とは「原作に挑め」ってコトだと自分は解釈しています。
そういうわけで存分に挑んでやろうじゃないか、と見せかけてエイプリルフール


まあこれだけじゃあまりにもなので、先日の記事では明かさなかった裏エピソードを少々。

魅音が覚醒して罪滅し編の後に続く惨劇に挑む物語が「淵壊し編」です。
詩音に魅音が打ち勝った世界での惨劇を描いた物語が「神し編」です。
実はかなーり細かいところまで構想した上でのこの嘘企画だったりするわけで。
淵壊し編のラスボスはタカノンです。
主人公は魅音です。ちなみに圭一はレナに殺されます。そんな世界です。
神殺し編のラスボスは覚醒魅音です。
主人公は圭一とレナです。レナは途中でKOOLになります。そんな世界です。


ここまで考えておきながら書かない理由は
ぶっちゃけ、自分はひぐらしを最低限を把握しただけで
そんなにしっかりと読み込んでいないからだったりします。それが多分一番大きい。
まあ時間とかの都合も大きいでしょうがね。
そういうわけで、もしも誰かがパソコン版全作と
就職を棒に振っても生きていけるだけの前金と
人生を棒に振らないだけの報酬を弾んでくれれば書くかもしれません。
が、現状ではたぶん絶対書かないでしょうね。

鬼隠し編と暇潰し編以外は本当に面白くて、
やっぱり人気なだけはあったなあって感じでした。
鬼隠し編はアレですよね、アレどう考えてもレナ達「殺る気」でしたよね。
ナタ持って付け回してた人間に「信じて」とか言われてもそれは納得いかないぜ(笑)
それでもやっぱり罪滅し編の超展開は激アツでしたー。あれは良かったすマジ。
全体を通して見れればやっぱり良かったです。
趣味は悪いですけどね(笑)。


そういうわけでエイプリルフールな企画でした。
誰か騙された人がいましたら幸いに思います。
2008/04/02(Wed) | 暴発企画 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
ルール・ピリオド
EX’el BLUE presents...





それは回避されたはずの惨劇と、それに続いた悪夢。

「私は覚えている、この後に起こる惨劇を覚えている」

これは、ほとんどの人が気づきすらしなかった世界。
そして可能性。
罪滅ぼされた世界に続く、誰もが目を背ける、ひとつの未来。





私はこの真実を知りませんでした。

だって殺されてしまっていたから。

私はその真実に興味を持ちませんでした。

だって殺されてしまっていたから。


終わってしまった世界の続きを知りたいと考えたことはありますか。
まだ全てに納得したわけではないのでしょう?



ひぐらしのく頃に改(あらため) 淵壊し編

近日 始動。



....and more...!



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かかった時間はものの1500秒。
それから全ては始まりました。





彼女のお面は上っ面だけで笑った鬼でした。

誰も鬼の面の下にも鬼がいるなんて考えなかったのです。

彼女が背中で背負ったのは罪でした。

誰もその腹に孕んだ闇を知らなかったのです。



これは神に挑む最後の戦い。
運命に抗っていた人間が他にもいたことが、全てを狂わせてしまう悪夢。
覚めない夢の本当の終末。

神の座を巡る戦いをブチ壊したのは他でもない。
ひとりの鬼でした。
記憶の継承が、真の鬼を目覚めさせてしまったのです。

鬼に立ち向かったのは一人の少女。
だけど全ては虚しく終わってしまい、逆に狂気に囚われてしまう。
それでも、諦めない少年をあなたは知っているはず。


敗者しかいない世界で。
今宵、滅菌は開始される。


ひぐらしのく頃に解改(あらため) 神※し編




空中楼閣EXが一切の容赦もなくお送りする新企画。
一切の矛盾も作らず、全てをブチ壊しにする神※しの暴挙。

プロジェクト「ひぐらしのく頃に」近日始動。




.....will come true.......






2008/04/01(Tue) | 暴発企画 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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