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心理テストなバトン?
沖田さんとこからバトンをぱちってきました。
とても面白そうだったのでマジメにやってみる。
いや、違うですよ。
沖田さんのボケボケが余りにも「いや、正しい!」なボケすぎて
対抗する意思を失ったとかそういうわけやないですよ。




心理テストなバトン?




※とりあえず(1)~(10)にチャレンジしたあとに、後半の答え合せを反転してください。

次の接続詞に続けて文章を完成させよう(それぞれ独立した文章)

(1)しかし
しかし、その日が来ることはなかったんだ。

(2)やがて
やがて、僕たちは少年の頃を忘れて大人になっていくんだろう。

(3)ただ
ただ、あるがままの自分でいることがこんなにも難しいだなんて思いもしなかった。

(4)だって
だって、僕はこれまで自分というものを偽り生きてきたのだから。

(5)そして
そして、また僕の心に消えない傷跡ができた。


次の言葉のあとに言葉を埋めよう

(6)水たまりは
茶色。

(7)あの子って
痛い。

(8)今日のわたしは
昨日の私。

(9)すこしは
できるヤツ。

(10)涙は
とっておく。



答え合わせる間でもなく病んでるー!
さあ答え合わせちゃうぞ。


以下はネタばらし(白文字反転してますよ)

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2008/07/27(Sun) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
ヘルリアンブルー
はいども。
地獄のウィークリィデイズを乗り切りましたよ。
現在体重57.5キロです。素敵に痩せました。
なんつか地獄レベル32ぐらいの階層ヘルでした。おお、なんかリアルな数字だ。

なんつぅか色々とあったけど、何もなかったのが大変でした。
年の近い人間がいない祭の準備ほどしんどいもんはありません。
学園祭の準備で君に会い、日に日になんか気になってしまい。なんて無い。
家で両親の接待、会社で上司の接待。なんか年配者に気ィばっか使って生きてます。

つぅわけで先週一週間は地味にプライベートタイムが
電車の中もしくは寝る前ぐらいしかなくて疲れました。
というかいろんな物に飢えました。がおー。
こうしている間にも、世界中で報われないオレが餓死しているのです。
て、おい。色々とおい。


そんな感じで、拍手返信です。
遅れてしまって申しわけないです。
そしてありったけの感謝を。

>桜花先輩美しい…そして生々しいまでに『人間』です。
>そして最大の衝撃は、犬飼が勝利の鍵w 楽しみだ…
今回の流れはもうやりきったの一言です。頑張りました。
クールな人が必死ってのは個人的にもくるシチュエーションです。
美しいといってもらえるものを書けて良かったですホント。
そして問題の犬飼。なぜか犬飼の活躍シーンを想像すると
笑いがこみ上げてくるから不思議ですね。
でも実はあれぐらいのキャラの方が動かしやすかったりします。
根来とか秋水クンとかマジ動かないっすから(笑)
2008/07/27(Sun) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
賽はいつ振ってもいいし、人生の岐路なんて後付け。そんなソウル。
馬鹿みたいに図書館戦争にはまっています。
ドツボはまっています。いつか感想書きます。

そういうわけでそんな図書館戦争シリーズのちょっとしたスピンオフ小説、
レインツリーの国、も読破しました。

感想サイトにあった感想にちょっと共感するものがあった主人公が、
その管理人にメールしたことから始まった恋の物語です。
いやはや読んでてその手があったか、と思いました。
自分も感想サイトやってる側の人間ですから言えるんですけど、
自分の書いた感想に共感頂けるってのは凄い嬉しいものがあります。
ネットだなんてあやふやな世界で自分の存在が肯定されたような気分になります。
うん、ゴメン、ちょっと今のは流石に痛かった。

まあそれはともかく。
コレはちょっと本気でやってみようかと思いました。
そういうわけで空中楼閣EX特別企画!!

「ネット女をイテコマセ!メールで突撃して目指せオフ会デート!」

ルール。
①メールを送る相手は女。
②オレと比較的住所が近い人。
③あくまでもマジで本とかの趣味が合っている人。
④知性的もしくは理性的な人。
⑤(補足)馬鹿みたいに誰でも書けるコトしか書いてない馬鹿は駄目。

そういうわけでこれから出会い系感覚でネットを徘徊して、
自分と似た思考の女性を探してはメールを送ろうと思います。
あくまでもメール送ってからは遊びじゃなくて純愛路線。って馬鹿ー!!

ヘタレと罵りたければ罵ってください。
いや、やってもいいけど今週はちょっと仕事が立て込んでで洒落にならんですよ。
いやー、冷静に考えれば仕事より女のはずなのになー。おっかしいなー。


まあそんな感じであまりオチてないけど冗談はここまで。
それはともかく、話しそれまくりましたが
レインツリーの物語で、主人公男が言ってたセリフがドツボを突いたので
それだけピックアップしようと思います。

「ホンマに付き合ったら俺たぶんすぐ飽きると思う。モサコさんまわりくどい話やめんどくさい話キライやろ?俺、そういうのめっちゃ好きやねん

お前は俺かと思いました。
自分が動きすらしない理由を的確に言葉にされて焦りました。
うん。たぶんオレは、めんどくさがられることが心底怖いんだと思う。
2008/07/22(Tue) | 雑感ごった煮 | トラックバック(0) | コメント(5) | page top↑
第三十三話 大事な存在を再殺せんとする強い意志
(第一話~第三十話はコチラ)
(第三十一話「死心死体の女」はコチラ)
(第三十二話「殺すロックオン、任せて」はコチラ)

それではオリジナル武装錬金小説、「武装錬金ビフォー.」第三十三話です。
続きを読むからどうぞ。

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2008/07/21(Mon) | 小説・武装錬金B. | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
暗闇から光に手を伸ばして、またその腕で影を作ろう
マジでなんだこの時間の流れる速さは。
気が狂いそうになります。
ていうかたぶんアメリカでジョリーンが神父とバトッているんやないでしょうか。
時が加速しています。加速運命。メイド・イン・ヘブン。

書きたいものが多すぎます。
オンでもオフでも。
リアル日産文章量とかマジハンパないことになってます。
脳内妄想含めると本当にヤバイ。

このパワーを世界平和のために使えばきっと戦争も世界からなくなる勢いです。
そんなパワーをそんなことのために使ってたまるか。

そういうわけで止まっているようできっと明日に繋がっているはず。
まだ切れてはいないはず。まだ届くはず。
全部明日に繋がるとか考えると気持ち悪いぐらいポジティブに顔が上がります。
うん。文章を書く習慣があるというのは悪くない。


そういうわけで、大変遅れてしまって申し訳なしですが拍手返信です。
コメントある人も無い人も、いつもありがとうございます。ホント。

>主張には大体賛成するんですが、「殴らなければ聞かない」人間がいるのも事実ですよ。
>(だとしたら刑罰が不要になる)
同様に「殴らなくても聞く人」もいるんですよ。
「殴らなければ聞かない人も殴らないか」「殴らなくても聞く人も殴るか」
だったらオレは後者を選びます。
うん。やっぱり自分はそんな「事実」ってヤツから目をそらしてでも殴らない道を突き進みたいものです。
ははは、口だけはホントかっこいいっすねえ。
自分が尊敬するシャーロット・アームストロングにもそんなダークな話がありました。
更生できたヤンキーを一時しのぎで助けることで、更生の余地を奪う復讐のお話。
子供というのは本当におくが深いテーマだとおもいますね。テーマて。
2008/07/13(Sun) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
もう言葉を選んで取り繕う気にもなれない
シバトラの冒頭がうんこすぎて見てられませんでした。
あのありきたりすぎる陳腐化の手法は一体誰の望みなんでしょうか。
オレの見る日本のドラマってあんなのばっかなんですけど、
ホントにあんなのばっかなのかな。

というか原作者はいい加減学べよ。
クニミツの惨事を繰り返してどうする。
2008/07/08(Tue) | 雑感ごった煮 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
振り下ろす拳に覚悟は無い
大嫌いな演出があります。
もはや作法といってもいいでしょう。
そこらかしこで見る演出ですが、
もう反吐通り越して血反吐が出るぐらいに大っ嫌いな描写があります。

今月の紅にもありましたし、あのよつばとにだってあった行動です。
それが、とにかく「許せない」の領域で嫌いなんです。
それは、漫画に限らず。
ドラマでも映画でもなんででも見ることができるシーンです。

結論から言いましょう。
オレは、大人が躾と称して子供を殴るといった教育が、殺したいほどに嫌いです。
死ぬほど嫌いを通り越しています。それほど嫌いです。
そういうわけで今回はそういう話。

昔、あるところに一人の少年がいました。
子供はとにかく勘のいい子供でした。
勘のよさとはつまり頭のよさです。
その子供は、世の中の納得できないことに説明をつける才能を持っていました。
問題の本質を見抜く能力がありました。

だから、ただ建前と暴力で子供を黙らせようとしていた先生が大嫌いでした。
小学校二年の時の担任と、三年の時の担任が大嫌いだったんです。
まだ、その子供は言葉を持っていませんでした。
勇気を持っていませんでした、強さを持っていませんでした。
ただ勘だけが納得の拠り所でした。

少年は大人になって、言葉を手に入れました。


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悪いことをした子供がいます。
子供は悪いことをした自覚がありません。
周りの目があります。揉めるのはめんどくさいです。
さあ、あなたならどうしますか。
→殴る。
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さあ、もしもいるなら体罰肯定派諸君に聞きましょう。
コレは正しいか、否か。
あなたならどうしますか。

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2008/07/07(Mon) | オーバー十代語り場 | トラックバック(0) | コメント(16) | page top↑
ジャンプSQ八月号雑感
久しぶりに感想サイトらしいことを。

というわけで、一ヶ月ぶりぐらいのジャンプスクエア感想です。
このままスクエア感想は不定期更新に突入すると思います。
まあ理由は感想見てくれればわかるかと。
ていうかこの一言。「正気か、スクエア編集部」。
ネタバレしてますよ。
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2008/07/06(Sun) | ジャンプSQ雑感 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
うわぁぁあああ。
すっかり忘れてた!
今日ってブロク開設した日じゃねぇか。

なんも企画用意してないです。マジで申し訳ない。
ここでボケないとかマジ馬鹿マジ馬鹿。


六月頭までは覚えてたんだ。
なんかをやるつもりでもあったんだ。
ゴメンなさい、それすら忘れました。忘却の彼方。遥か。


そういうわけで三周年です。
全ての閲覧者の方々に感謝を。そして、ありがとうございます。
また次の四周年で逢いましょう(What!?)
2008/07/04(Fri) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
代原タイム・アゲイン
更新ほったらかしにしててすいませんでした。
例の如く風邪引いたりゲームしたりしてましたしてました。
バンブラDXがマジでサイコーです。腕が腱鞘炎ですか、かもしれませんね。

そういうわけで、もうしばらく更新停滞期間は続くかもしれません。
いやはやホントに申し訳ないです。
でも錬金小説は時間を見つけてちまちま書いていますし、
よくあるフェードアウトとかはしないつもりなんで、見放さないでください。
オレはここにいます。オレはここにいます。


てな感じで、猫の恩返しを見てました。
クソ眠かったです。
全然ストーリーを覚えてなかったから見てたんですけど、覚えてない理由がよくわかりました。
ストーリーないんだから覚えられるわけがありません。
あととにかくバロンがウザかったです。
あと服という概念がある世界で全裸がゾロゾロいるのは法治国家としてどうなんでしょう。
セックスアンドバイオレンスなR指定の映画として見ようとがんばりました。
無理でした。眠かったです。でも最後まで見たよ。んがんばた。


そういうわけでジブリバロン繋がりでちょっと前に挙げた自己満足小説を再掲。
個人的にはやりたいことを簡潔に詰め込んだ傑作なんですがどうでしょう。
誰かweb漫画にでもしちゃってくれると涙流して喜びます。
リアクションがくるまで何度でも再掲しようと思う所存です。
あっはっは、ウザっ。


と、まあそれではご覧くださればこれ幸い。
バロンがくれなかった物語。
2008/07/04(Fri) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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