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かきくけさすせそ


ハヒヘホ feat.EX

だったらおれは、あえてのあうえお
マイクを刀に 道をひらくぜよ

誰かは かきくけさすせそ
腰が抜けてる それ的確でよ

元々 切れ味 差は埋められねぇ
なのに その鞘ごと捨てられてて

誰かの言葉に乗っかり笑顔
そりゃアガるかもしれねぇがよ
技量見せつけてのベストバウト
じゃなきやケツは弾まねぇだろ
ほら見せてみろよ確かなデータを
じゃなきゃ三日でフェードアウト

スキル無しの呟き 馬鹿丸出し
名無したち駄話 マジ同じだし
 
これはスキルありきの人間賛歌
その美学 譲ってんじゃんか


あうえお 自由なやり方 さながら剣舞
あうえお 理由は確かさ ハナから全部
あうえお 踏まねぇ奴は蹴り飛ばせケツから
たちつと そこは抜くのダメですから!
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2011/07/31(Sun) | さくしあそぴ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
無改行でほげほげと
ちょいと溜めに貯めたWWE話です。
エッジ引退以降の流れで最新のスポイラーなネタバレまで、触れたかったテーマについてほげほげと。
とか思ってたけど、最近の展開が一通り持って行ったんだぜ。

まぁ文章を書くリハビリ第一段というわけで。

ネタバレ含みます、ご注意下さい。
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2011/07/28(Thu) | WWEをげほげほと | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
頭部殴りつけてでもゴングは鳴らせ
とりあえず日記ぐらいは連続更新してみようというわけで。


今朝にリアルライフでちょっと気づき。
最近グチや毒舌以上の暴言でしか笑いとってねぇぞ。
マジはんぱねぇクズになっちまってんぞ。

びっくりしましたね。驚愕しましたね。瞬間、絶句してしまいましたね。
いやー、愚痴トーク以外にネタが無いというわけではないはずなんですけど
なんかとっさに思い出せないというか、アドリブが負ベクトルモードというか
脳内最前線をオフサイドラインギリギリにグチが張っているというか
完全にオフサイドというか。フラッグ上がりまくり。主審が線審見ないほどに明白。


最近は言い回しの工夫で誤魔化しをする限界も感じたりで。
というか同じ言い回しをひとつの会話で複数使ってしまったりで。

それも計算づくの自爆込みならともかく
それはプロレスでもとにかく悪い例ですね。

それはつまりもっと馬鹿馬鹿しい笑いを追求しなければいけませぬと。
自意識過剰と言われればそれまでですが
それでもおれにとっては笑いこそ努力の上に成り立つものなのです。
だから論理キープでがんばる。

そういうわけで手を伸ばす笑いの雰囲気をWWEで言うなれば
ここは予想外という意味でシンカラさんを目指そうと思うわけです。
ん。ちょっとウェルネスポリシーひっかかってくる。

・・・薬物はもうええわー。この一年で抗生物質のみすぎだわー。


これがつまりラブアンドピースにハッピーにヒッピー欠乏症です。
これは些細な幸せを積み重ねなければいけません。

まぁ、ひとつひとつ顔を上げていこうと思います。
長期的計画は運命的にも絶対にへこたれるけど、
ひとつひとつ笑顔を尽くすぐらいから、まぁ頑張るさ。

こうしてひとつひとつ課題を書き出すだけでも無駄ではないはずなんだぜ。
そして迷惑かけた人たちに感謝を忘れないようにしなければ。まじで。
2011/07/27(Wed) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
うたっているばあいですよ
お久し振りです。

こちらはデスマーチに一段落をし
未だマーチが鳴りやまない最中ではありますが
そしてまた歩き出すという感じでいえば
やっぱり間違いなく今は節目なんだと思うわけです。

色々とありました。
辛い事や許せない事、そしてとても切ないこと。

何が辛いかと言われれば、文化祭の実行委員を一人でやるが如く。
何が許せないかと言われれば、相手周囲そして自分。
何が切ないかと言われれば、自分を振ったひとの隣で花火を見るが如く。

たとえ話はたとえ話で、実際はもっと残酷だったわけですが
とにかくもう余裕を気取る余裕がゼロだったことは間違いなくて。

だがそんな日々も一段落したのです。
少なくとも、もう追いつめられないのです。


いや、全然まだまだ追い詰められているんだけど。
少なくとも、もっと追い詰められていた状況を区切ることができたのです。


だからあぁあー、ちくしょー。遊びてぇよぉ。
まぁそんな感じです。つまりは多分、目指せカミングスーン。
2011/07/26(Tue) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
抱きしめられたい。溢れるほどの思いが零れてしまうほどに
なかなかにストレスフルのようです。
いや、まぁ完全にイライラしてるというか
実際かなり荒れているわけですが。

まぁそれでも、そんな状態でも
わりといい休日ではあったと思います。

それは感謝的な意味が強くて。
俺自身はなーんもできてねーわ的な意味もあるけど。

まぁでもすべてズバっと解決する方法は無くて
地道に何かを積むしかなくて。

あと一カ月ほど、多分こんな状態は続きます。
ほんとは今週でFINなハズだったのにね。
そして一カ月で済む保証はどこにもない。


しかし何というか。
悪循環が続きすぎている。
というか畳みかけられ過ぎている。

いや、ほんとに、正念場でございます。
今週は嵐が来るぜ。
2011/07/18(Mon) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
また勝てなかったぜ
久しぶりに月曜日のアレを書こうと思っていたのですが
仕事がパーンして体調もパーンしてしまったので、
ちょっとやっぱり残念な状態は続くようです。

しかしまぁなんですね。

某狩人漫画が連載再開したら
ちょっと復活したいとは思っています。
いやほんとに。


まぁそれまでには現状を螺子伏せたいものですよ。
2011/07/11(Mon) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
豪での御大ばりに不適切
ちょい前のヨシさんのブログが面白いわけで
何が面白いって、ランディ鬼畜が前提っていうのがもう、ね。

いやー、こういうのは笑いどころを解説しちゃう
まじで一番ダメなツッコミになってしまうのですが
まぁオリジナルの時点で非常に完成度高いのでまぁいいや、と。

つまりですよ。


ビッグショー「俺をクビにするように会社に言わないでくれよ!Japanese RKO!」
オリジナルRKOがクビにするよう会社に言う人なのは確定。

ランデイ「ヨシ!俺は殴るなよ!」
つまり、殴ったらクビにしちゃうぞ☆、と

ブレット「ヨシ、この会社で長生きしたかったらトラブルは避けるんだぞ。」
「"HBK"の"H"はホモの"H"だ、"Hunter Helmsley"の"H"もホモの"H"だ、あいつらはホモだ」


いやあ、やっぱランディはクズ設定があってこそのランディだわね。
もはやネイチャーボーイの系譜を継ぐ最後の男かもしれません。

わりかし好きな部類ぐらいの格付けではありますが
やはりランディは欠かせない存在だと思うわけですね。


そんな駄話で茶を濁す!
2011/07/10(Sun) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
七夕牡丹餅【予告編】
遥か古来より、日の本に伝わる数々の神話。

黄泉の穢れから出ずる八百万の神々。
天照は岩戸に。海幸山幸、神武に至るまでの神物語。

もしくは御伽草子、鬼さんこちら、手の鳴る方へ。
遥か古来より、日の本に伝わる数々の道標、星物語。

平成の23年になった今。教訓がましく美化された物語たち。


たかだか御伽噺を鵜呑みにして、行動規範の軸にしている人間がいたら、それは本物の馬鹿だろう。
万物の長から最も近い種に生まれたにも関わらず、それをまるで役に立てていないこと事を恥じて、馬と鹿の区別がつかない雑魚に立ち返るところからやり直すといい。
つまり人生を見つめ直してやり直せ、と。
そういったことを私は本家筋限定ながら御先祖さま全てに言ってやりたいわけだ。
なぜ神話の時代から脈々と、愚かな掟を守り抜くのか。守り抜けてすらいない掟を、なぜ惰性で続けるのか、と。

まったく、酷い話もあったものである。
結論を言えば私の名前は【織姫】。先祖代々、我が一族の本家筋たる女性後継者へて受け継がれる忌み名だ。


我が一族【織姫】に代々伝わる鉄の掟が、【彦星】さまとの逢瀬を果たす事。


しかしふたつの名前が別々の家で脈々と受け継がれているように。神話の過去から平成の現代に至るまで、両家は縁談を進める事もなく、織姫ごっこと彦星ごっこを続けてきた。
お母さん織姫はどこかのおじさま彦星と逢瀬を重ねたが、愛を育むに至らず。お祖母ちゃん織姫も同じ、ひい祖母ちゃん織姫も同様に。どちらの一族の誰もが結局は別の男女と愛を育み、家と掟を貫いてきたのである。

きっとみんな年に1度の逢瀬の舞台裏で、別のロミオをつかまえてらぶらぶしてきたわけで。
まったく純愛物語がいつの間にやら、とんだ二股物語になったもんだ。夜空に四季折々時代ごとの大三角形が描かれまくりの関係だ。

ある意味ではマトモな感性で伴侶を選んだ人ばかりが御先祖さまに勢揃いしているわけだけど、掟をしっかりと繋いでいる辺りはしっかりとくるってる。元カノと元カレが、自分たちの子供をらぶらぶさせようってわけなんだから、それはもうきちがいざただ。

さて、ここに私である織姫には幾つか選択肢が用意されている。
まぁ究極的には掟に対するスタンスなわけで、従うか無視するか過去を踏襲するかなわけだけど、ね。
たとえばロミジュリみたく、Wすいさいどで一族根絶やしにするのも手としてはアリだと考えたりもする。
だけど、年1でしか逢えない2人、「おおロミオ彦星」とかの下りを終えたら次は来年、みたいなペースで話を進めるのは、流石に命短し乙女としても遠慮願いたい悠長さだ。そんなちんたらした進行、とてもじゃないが耐えられない。

それでも、子供は家に逆らえない。

毎日を現実逃避にくだらない事ばかり考えていたら、いつのまにか14歳になってしまっていた。
まだ見ぬロミオ彦星との出会うため、私、ジュリエット織姫は来年の今日、天の川デビューをする。



ああ、彦星。あなたはどうして彦星なの?
おお、いとしのジュリエットよ!


なんかもぅ、そんな感じの物語になりませんように。
・・・でも、脈々と受け継がれる血は、実際のところそればっかりやっていたんだよな。
ああ、なんでもいいから私が幸せな物語なら何でもいいよ!



新作小説・七夕牡丹餅
2012年7月7日更新予定

2011/07/07(Thu) | 小説・七夕牡丹餅 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
叶わない願い、愚劣な妄想すらもを慰めに
六周年でございます。

しかし決意表明のポエムは最近書いた気がするので
なんというか普通の文体でアピってみるわけでゲス。

そうでゲス、ナチュラルにゲスという隠喩が効いているわけですね。

いやいや。確かに割とゲスかもしれんがいやいや。
努力や工夫をしている面もあるわけで。


まぁそれはともかく。
例年クソ忙しい7月になってしまいました。
今年もイベント目白押しです。

んー楽しみなのもあるけど
ちょいしんどいのもあるというか。

去年はこん時に一番ヤバイタイミングで
38度って肉体労働していたわけで。
それが翌月のぶっ倒れに繋がったわけで。

まあマイペースキープは無理にしても
ヌけるところはヌいて、頑張らなと思うわけですね。


まあそれでも。
わずかな休日、一日休むたびに精神が安定していくのがわかります。
キラヨシカゲや神父さまのように安定していくのがわかります。

でも間違っても最高にハイってヤツにはならないように。


六周年でございます。
ここから、いかにして若造を脱するか。
まだちょっと六月以降癖になってしまった頭痛が取れないけれど。

まだなにもおわっちゃいないぜ。
2011/07/04(Mon) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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