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EXTRA -CUTTING- EDGE AKA MNM
英語はそこまで得意じゃないです。
なんとなくな文脈は理解できるんですけど
なんというか言葉にできないはがゆさがあったり
あと面白くない文章を理解不能な言語に変換してスタート!させる
そんな学校教育には真底警鐘を鳴らすなんとかかんとか。

だからうちの訳は厳密には訳ではありません。
むしろ「あの人が言いたかったのはねー」みたいな
そういうお節介に近い行為に寄っていたと思います。

そういうわけで、適当訳詩集というかエミネムオンリー!
でもホントにNot afraidとbeautifulで何回心を奮い立たせたかわかりません。

でも凄いいい訳もあると思うんですよ。
精度は平均するとゴミに近いけど、
部分は誰よりもピンポイントで刺したと思います。


Feed it beans, it's gassed up, if it thinks it's stopping me
イモ引いて屁垂れてろ、そうすりゃ時期にアホらしくなるってもんよ


とか

Until he bows out or he shits his bowels out of him
漏らそうがケツまくってようが垂れ流した腹ん中のモンは同じなんだから


とか

Okay quit playin' with scissors and shit and cut the crap
いい加減にしな、糞まみれじゃ切れ味も鈍る、切ったら捨てるのが作法だろ


とか。

ただの下品と慣用句をしっかりリンクさせて、結果むしろ直訳してる。
こういうのはとても楽しい感覚でした。まさかの糞系三連引用!糞系て。



まあでも、今のおれが言わないといけない言葉は。
どうやら何年も前に、EMINEMの言葉を借りて形にしていたようです。


Feel your pain, you feel mine
あんたの靴は痛いな、俺の靴も歩きにくいだろ?
Go inside each other's mind
もう少しこのまま行こうぜ、互いの道の歩き方なら靴が全部知ってるだろ


Yea... To my babies. Stay strong.
そうだ、オレみたいになりつつある人たち。強くなろう。強くあろう。
Daddy will be home soon
オレもようやく帰る場所が分かったよ。
And to the rest of the world, god gave you the shoes
きっとこの世界の誰だって、それぞれの道のりがある。
That fit you, so put em on and wear em
そうやって歩いてきた道のりは、履き慣らした靴みたいに意外と悪くないもんさ。
And be yourself man, be proud of who you are
だからありのままでいいんだ。自分に誇りを見いだせばきっとできるよ。
Even if it sounds corny, don't ever let no one tell you, you ain't beautiful
もういい加減聞き飽きたかもしれないけど、それでも言わせてくれ。手遅れになる前に。




Time to put my life back together right now
まず大切なものを取り戻すほうが先決だろうが!
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2014/12/08(Mon) | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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